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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 シンメ … 「シンメトリー」の略で、フォーメーション上センターを挟んで左右対称の位置に立つ二人組のこと。仲の良いペアを指す場合にも使われる。
柴田柚菜は千葉県出身、2003年3月3日生まれ。ブログ公開時は高校2年生・16歳。趣味は野球の応援・料理・整理整頓、特技は新体操。あだ名は「ゆな」「ゆんちゃん」。好きな食べ物は桃・焼肉・オムライス、好きな動物はシャチと犬。
初対面の人に「意外と静かだね」と言われることが多いが、人見知りではなく、相手を不快にさせていないか不安になるため声が小さくなってしまうと説明。原因が分かっている以上直すと宣言している。
柴田柚菜が初めて参加した握手会は地元の幕張で開催されたもの。数ヶ月前まではファンとして握手会に参加していたが、今度は握手をする側になり不思議な感覚を覚えたと述べている。
柴田柚菜は清宮レイとオーディションの三次審査で初めて会って以来ずっと仲が良く、共に乃木坂に加入。シンメになることも多く、柴田本人が「一番分かり合える存在」と表現している。
この記事の話題と意味的に近い、他の記事由来の知識です。文脈が分かるともっと楽しめます。
柴田柚菜は千葉県出身、ブログ執筆時点で高校2年生・16歳。4期生。
出典: nogizaka46.com千葉県出身、2003年3月3日生まれ(ひな祭り)、17歳、高校3年生。好きな食べ物はフルーツ・トマト・お肉。食べず嫌いを直す取り組みにより、魚や貝が食べられるようになり、焼き魚の骨を外すこともできるようになった。
出典: nogizaka46.com千葉県出身、高校2年生、16歳(2019年11月時点)。得意料理はオムライスとチャーハン。アウトドア派。好きな漫画・アニメはラブライブ。化学が苦手。世界史が得意。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は乃木坂46のオーディション三次審査のときに同期メンバーのレイと仲良くなれたことを「忘れられない思い出」として挙げた。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は「握手会が恋しい」「そろそろみなさんに会いたい」と、ファンとの対面機会がない状況への思いを表明している。
柴田柚菜は乃木坂46の3次審査のダンスの時にレイと初めて会い、それからずっと隣にいると振り返っている。
出典: nogizaka46.com