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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
💡 センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
💡 卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVEが5日間にわたり開催され、小川彩が参加。初めて声出しありのライブを体験し、歓声・コール・サイリウムの景色が印象に残ったと述べている。
11th YEAR BIRTHDAY LIVEにて、秋元真夏から梅澤美波へのキャプテン受け渡しが行われた。
小川彩は梅澤美波のブログを読み、「悩んでるその今の感情を噛み締めて成長してほしい」という内容に自分に言ってくれているような気持ちになり、勇気をもらったと述べている。
5期生ライブのステージ裏移動でダッシュが間に合わず、スタッフに促されて自転車で移動。リハーサルではサドルが高くて乗り降りに苦労し間に合わなかったが、本番はサドルを低くしてもらい無事間に合い、メンバーとハイタッチした。
小川彩は5期生ライブにて「Another Ghost」のセンターを務めた。ファンの大切な思い出の曲を自分がやることへの不安もあったが、ライブ後にレターやコメント、先輩方からの称賛を受けて感動し涙が出るほど嬉しかったと語っている。
32枚目シングルに収録される5期生曲「心にもないこと」が、11th YEAR BIRTHDAY LIVEにて初披露された。
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2023年2月に横浜アリーナで開催された「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」DAY5にて秋元真夏の卒業コンサートが行われ、キャプテンが秋元真夏から梅澤美波へバトンタッチされた。
出典: nogizaka46.comDAY2として5期生LIVEが行われ、11人全員でステージに立った。乃木坂46時間TVで初めてファンの前に立ってから1年の節目でもあった。
出典: nogizaka46.com乃木坂46の11周年バースデーライブが開催された。今回は声出し解禁の初ライブとなり、5期生も多数の曲の振り付け・立ち位置・段取りを覚えてリハ期間中に教え合いながら準備した。
出典: nogizaka46.com11th YEAR BIRTHDAY LIVEにおいて、秋元真夏の卒業と同時に梅澤美波のキャプテン就任が発表された。
出典: nogizaka46.com小川彩は生田絵梨花の卒業コンサート当時はまだ研修生であり、配信で視聴していた。乃木坂46がすごく遠く感じていたと述べている。
11th YEAR BIRTHDAY LIVEのDAY5は秋元真夏の卒業コンサートだった。小川彩はピンクのドレスがよく似合っていたと述べ、11年間乃木坂46にいてくれたことへの感謝を表明した。
2023年3月15日発売の「B.L.T.graduation2023中学卒業」に小川彩が表紙と巻頭で掲載される。セブンネット購入特典として小川彩のポストカードが付く。同号「高校卒業」版は筒井あやめが表紙。
5期生加入1周年を記念した企画第4弾として、2023年3月1日より5期生メンバー11人が順次「のぎおび」に出演することが決定。トップバッターは「なおなお」が務めた。
2023年3月30日発売の「週刊少年チャンピオン」に小川彩が3回目の掲載かつ表紙として登場することが決定した。
賀喜遥香が描いた4期生メンバーのLINEスタンプが発売され、小川彩もさっそく使っていると述べている。
乃木坂46の11歳の誕生日(2023年2月22日)から、横浜アリーナにて「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」が5日間にわたり開催。Day1は全体ライブ、Day2は5期生ライブ。最終日は白石麻衣(まなつさん=齋藤飛鳥の誤記ではなく、文脈から筒井あやめ/矢久保美緒ではなく「まなつ」=久保史緒里か)の卒業コンサート。
梅澤美波はブログ末尾で「色んな場所で色んな方から刺激を受けて言葉をもらって、それが今の私の糧になる」「自信をつけたい」と自身の心情を述べた。
出典: nogizaka46.com