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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
💡 センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
4期生ライブ2020が開催され、16人で細かいところまで揃えたり話し合いを重ねて作り上げたライブだったと柴田柚菜が振り返った。ライブ後には先輩方から「頑張ってね」「良かったよ」との言葉があった。
4期生ライブ2020にて、柴田柚菜が「トキトキメキメキ」でセンターを務め、ポンポンを持ったチアダンスを披露した。チアが得意ではなかったため当初は不安だったが、たくさん練習して笑顔で自信を持ってパフォーマンスできたと述べた。
4期生ライブ2020にて、柴田柚菜・なおちゃん・さやか・あやめんの4人で「渋谷ブルース」を披露。柴田柚菜は白石さんのパートを担当した。
渋谷ブルースを歌うことが決まった際、歌うことが好きなので嬉しい気持ちと、白石・高山の大切な楽曲を4期生がやっていいのかという不安な気持ちの両方があったと柴田柚菜が明かした。
柴田柚菜は4期生ライブ2020にて、「トキトキメキメキ」では可愛い女の子らしい声、「渋谷ブルース」ではかっこいい深い声と、曲ごとに歌声を意識的に変えてパフォーマンスした。
26枚目シングル収録予定の4期生楽曲「Out of the blue」が4期生ライブ2020で初披露された。柴田柚菜は3列目の真ん中のポジションを担当した。
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柴田柚菜はコロナ禍の状況でも4期生ライブで全力でファンに楽しんでもらいたい、画面越しでも伝えられるように頑張ると表明した。
出典: nogizaka46.com2019年11月26日・27日に国立代々木競技場第一体育館にて「3・4期生ライブ」が開催された。1期生・2期生の先輩方がいないライブで、柴田柚菜は先輩に頼ってばかりではいけないと感じた。
出典: nogizaka46.com4期生ライブが有観客で行われることが発表された。配信も実施予定で、柴田柚菜は来場できない方も配信で観てほしいと呼びかけている。
出典: nogizaka46.com「乃木坂46 4期生ライブ 2020」に4期生16人全員でパフォーマンスを行った。弓木奈於はユニットで『渋谷ブルース』、全員で『4番目の光』等を披露した。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は7thバースデーライブの演出が好きで、「ポピパッパパー」をいつか披露してみたいと思っていた。4期生ライブ2020でその夢が叶い嬉しかったと述べた。
4期生ライブ2020にて、せいら(4期生メンバー)が柴田柚菜の写真を撮ってくれた。
ユニットコーナーで筒井あやめ・奈緒・ゆな・さやかの4人で「渋谷ブルース」を披露。筒井あやめとさやかがギターを担当した。ギターは名古屋にいた頃にやっていたが、1〜2年ほど弾いておらず不安だったが、さやかが引っ張ってくれたと語った。
4期生ライブに向け、柴田柚菜はさやか・あやめん・なおちゃんの4人でユニットを組むことが発表された。曲目は本番まで非公開。
出典: nogizaka46.com