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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
💡 個人PV … 特定メンバー1人にスポットを当てた短編映像。CDの特典として封入されることが多く、メンバーの魅力を個別に掘り下げた内容になっている。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
4期生11人で横浜アリーナにて単独ライブを開催。柴田柚菜は全員センター企画で「いつかできるから今日できる」のセンターを務めた。
柴田柚菜は「いつかできるから今日できる」が乃木坂加入前から一番好きな曲で、自信を無くした時や不安な時に聴いて前向きな気持ちになってきたと述べている。
柴田柚菜の個人PV「ガム踏んだ。」が公開された。本人は役が自分に合っていると感じ、楽しく演じられたと述べている。PV内で絵を描くシーンがある。
柴田柚菜は仲が良くよく話す先輩として北野日奈子を挙げ、「お姉ちゃんみたい」と表現。困った時に助けてくれ、よく連絡をくれ、わんちゃんの話ができるなど頼りにしていると述べている。
柴田柚菜は小さい頃から空港によく連れて行ってもらっており、中学生の頃から気分転換に一人で空港へ行くことが多くなったと語っている。
柴田柚菜は2019年6月8日が同期「あやめん」の誕生日であることをブログで祝福し、「普段は大人っぽいけどときどき抜けているところが可愛い」と述べ、いつでも頼ってほしいとメッセージを送っている。
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4期生11人が横浜アリーナで単独ライブを行う。ブログ公開日(2019-05-23)の翌々日(あさって)にあたる。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は北野日奈子を「優しくて可愛くていつも話しかけてくれてしっかりしていて真面目で強くてかっこよくていつも笑顔でお姉ちゃんみたい」と表現し、かっこいい姿を見てさらに惚れ、背中を追い続けると述べた。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は北野日奈子を「大好きな先輩」として慕っており、今回のクレーンゲーム企画に自ら誘った。
出典: nogizaka46.com10thバスラを記念した乃木坂配信中で、柴田柚菜の個人PV「ガム踏んだ」が2022年5月6日に公開された。監督は島田欣征、出演者として島山裕允(ノブヨン)が参加。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜が常によく聴く曲として「設定温度」「その先の出口」「ひと夏の長さより」「自由の彼方」「でこぴん」「空気感」「言霊砲」「空扉」「あんなに好きだったのに」などを挙げている。
4期生ライブに向け、柴田柚菜はさやか・あやめん・なおちゃんの4人でユニットを組むことが発表された。曲目は本番まで非公開。
4期生ライブ2020が開催され、16人で細かいところまで揃えたり話し合いを重ねて作り上げたライブだったと柴田柚菜が振り返った。ライブ後には先輩方から「頑張ってね」「良かったよ」との言葉があった。
出典: nogizaka46.com