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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 新・乃木坂スター誕生! … 日本テレビ系で放送された乃木坂46の冠番組。4期生を中心に昭和・平成の名曲カバーに挑戦した歌番組。
💡 乃木坂スター誕生! … 日本テレビ系の乃木坂46冠番組シリーズ。メンバーが名曲カバーや企画に挑戦する歌番組。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
💡 卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
井上和が新・乃木坂スター誕生LIVE!神戸公演に出演。横浜公演に続き同公演でも複数曲を披露し、ゲストのYU-KI、ゴスペラーズ、MAX、串田アキラと共演した。
井上和にとって神戸公演は「山場」であり、思うようにいかないことが多く苦しかったが、乗り越えたことで少し強くなれたと感じている。公演映像は怖くてまだ見られていないと語った。
井上和は横浜・神戸両公演で「story」を歌唱。横浜公演では5期生に向けて、神戸公演では自分自身に言い聞かせるように歌った。ボイトレ講師から「過去の自分に向けて歌う」という提案を受けたエピソードも語られた。
井上和は新・乃木坂スター誕生LIVE!で一番最初に歌いたいと申し出た曲が「secret base」。以前の収録では本番でうまく歌えなかったため、ライブでリベンジしたいとリクエストした。
井上和は5期生の中でも「いおちゃん、くぅちゃん、いろは」の歌声が特に好きと述べ、いおちゃんと一緒にステージに立てたことを「宝物」と表現した。
「sunny day sunday」は新・乃木坂スター誕生LIVE!の全公演で歌唱。収録時とは異なりなおなおが抜けた3人編成となったが、各会場を盛り上げたと振り返った。
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5期生による「新・乃木坂スター誕生!LIVE」が横浜と神戸の2都市で計4公演行われ、終了した。ゲストにYU-KI、ゴスペラーズ、MAX、串田アキラが出演した。
出典: nogizaka46.com12月5日・6日に新・乃木坂スター誕生!横浜公演が開催された。1日目はいきものがかりの「ありがとう」、2日目は竹内まりやの「元気を出して」などを歌唱した。
出典: nogizaka46.com12/5・6にぴあアリーナMM、12/18に神戸ワールド記念ホールで新・乃木坂スター誕生!LIVEが開催。ゲストは12/5がYU-KIとオズワルド、12/6がゴスペラーズ、12/18昼がMAX、12/18夜がスペシャルシークレットゲスト。
出典: nogizaka46.com岩本蓮加は舞台「星の王女さま」について、悔しいことも多かったが日に日にメンバー全員で成長できていると感じており、最後まで頑張ると表明した。
出典: nogizaka46.com井上和はいろはについて「歌もうまくてダンスもうまくて優しくて笑顔が可愛い」と絶賛。神戸公演で一番ハグしてくれ、「大丈夫だ」と声をかけ、苦しい時に背中をさすってくれた存在だと述べた。くぅちゃんも同様の評価をしていたと言及。
井上和がいろはと「点描の唄」を神戸公演で披露したのは、収録中にポロっと発した一言がきっかけ。しかし当日ステージで頭が真っ白になり、準備していたコメントや演出を全部忘れてしまったと後悔を語った。
2022年12月25日に井上和のオンラインミート&グリートが開催された。年内ラストのミーグリとして、今年・来年・クリスマスについてファンと話した。
井上和と「さつきちゃん」が2人で乃木撮SHOWROOMを配信。45+5分の配信で時間オーバーやスタッフからの無茶振りがあり、途中配信していることを忘れるほど楽しんだと語った。
井上和は自分の興味の幅が狭く、メンバーのことも自分のことも他のメンバーより知らないと気づいたと述べた。知っている風を装い曖昧な言葉を並べてきた自分から卒業し、しっかり心と向き合うという意思表示をブログに記した。
井上和は2022年の変化として、第1回お見立て会の時のスーパーロングから髪を20センチ以上切ったことを挙げた。現在もロングではあるが今の長さもお気に入りと述べた。
乃木撮vol.3が2023年1月24日に発売。通常版のほかセブン限定・楽天限定・TSUTAYA限定の各バージョンが存在する。
井上和が好きなラジオ番組「佐倉としたい大西」(佐倉綾音出演)の年内ラスト放送で、佐倉綾音さんが井上和の名前を出してくれたことをとても嬉しかったと述べた。
神戸夜公演でのソロ曲・竹内まりやの「元気を出して」は、ボイトレの先生が8ヶ月冨里を見て「この曲が合う」と判断し制作側に相談して実現した。先生は「なおなおの声は優しくてセロトニンが出てる」とも伝えてくれた。
神戸公演の前日、出るはずの高さの音が出なくなり不安で泣いていた五百城茉央を、メンバーが抱きしめたり、そばにいたり、笑わせたり、見守ったりして支えてくれた。スタッフやメイクさんも励ましてくれた。
出典: nogizaka46.com