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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
黒見明香(くろみ はるか)、2004年1月19日生まれ16歳。香港生まれ・東京都出身。両親とも日本人で父の仕事の関係で香港に住んでいた。香港登録のミドルネームはレイチェル(HARUKA RACHEL KUROMI)。
2004年旧正月に香港で生まれた際、町はSARSと戦っていた。各国の人々が赤ちゃんを助けるため専用出入口を作りマスクや食料を差し入れた。香港の人々への感謝を「香」に、明るい春が来るようにとの願いを「明」に込めて「明香(はるか)」と名付けられた。
香港在住時、いつもニコニコ笑っていたため近所の人々から「あの子に会うと元気になれる」と言われ「ハッピーベイビー」と呼ばれた。この体験がアイドルになりたいと憧れた最初のきっかけかもしれないと述べている。
趣味はゲーム(プロ野球スピリッツA・ウイイレ・三国志・あつ森・乃木坂アプリ等)、英語(6歳から毎夏1人で渡米して山小屋サバイバル)、映画・ドラマ・お芝居鑑賞、料理・歌・ストレッチ。特技はカンフー(剣舞・ヌンチャク)、中国語、理科実験、手品(トランプ)、人の顔を覚えること。部活は小学生アウトドアクラブ、中学生英語部、高校生書道部。
香港生まれのため幼いころからブルース・リーのポスターや銅像を目にし、運動神経が悪い自分でも大きな相手に怯まず戦うその姿に憧れた。截拳道やヌンチャクを練習し体や頭に当たりあざだらけになり一旦諦めたが、剣舞の美しさに惹かれ続け、後にバナナマンに勧められてヌンチャクも再開した。
オーディションのセミナー会場で秋元真夏の「得意なことも、苦手なことも武器になる」という話を聞き、勇気をもらってオーディションを受けることを決意した。
この記事の話題と意味的に近い、他の記事由来の知識です。文脈が分かるともっと楽しめます。
黒見明香(くろみ はるか)、2004年1月19日生まれ17歳。香港生まれ・東京都出身。あだ名はくろみん・黒見ちゃん。「3の倍数9・6・3(くろみ)」と覚えてもらえたら嬉しいとのこと。
出典: nogizaka46.com黒見明香(くろみ はるか)、2004年1月19日生まれ、16歳。香港生まれ・東京都出身。あだ名はくろみん・黒見ちゃん。ミドルネームはレイチェル(HARUKA RACHEL KUROMI)。
出典: nogizaka46.com黒見明香(くろみはるか)は2004年1月19日生まれ、16歳。香港生まれ・東京都出身。ミドルネームはレイチェル(HARUKA RACHEL KUROMI)。乃木坂46新4期生。あだ名はくろみん・黒見ちゃん。
出典: nogizaka46.com2004年旧正月に香港で生まれた際、SARS流行中にもかかわらず周囲の人々が助けてくれたことへの感謝を「香」に、明るい春が来るようにという願いを「明」に込めて「明香(はるか)」と名付けられた。
出典: nogizaka46.com8th YEAR BIRTHDAY LIVE最終日、新4期生5人が名古屋ドームの迫力に圧倒され自己紹介前に壁に向かって緊張して練習していた。廊下で偶然秋元真夏に会い、本番前にもかかわらず優しくアドバイスをもらった。マネージャーから「いつか笑えるようになるといいね」と声をかけてもらい5人で胸に刻んだ。
林瑠奈がブログに「くろみんはヘン!」と書いたことがあり、黒見本人がそのブログをリンク付きで紹介している。
「乃木坂46山崎怜奈とおはつちゃん #17 自転車に乗りたい!」にて、黒見の自転車コンプレックスに挑戦する企画が放送された。山崎怜奈が長い時間何度も夕暮れまで付き合い、番組初のサプライズもしてくれたと黒見が感謝を述べている。
黒見明香はファンのアドバイスをもとにサイリウムカラーを「紫」と「緑」に決定した。紫はファン・乃木坂を支える人たちの色、緑は初心・謙虚さ・癒しを目指す自分の目標の色と説明している。
2020年12月23日夜に初めての個人ブログをスタート。同日「のぎおび」を担当し、ファンと初めてのクリスマスを過ごした。
2021年1月11日(月・祝 成人の日)にNHK-FMにて「今日は一日
「人は必要な時に必要な人と会うと思ってます」という橋本奈々未のメッセージを「大切な」言葉として挙げ、毎日思い出して意味をかみしめていると述べている。
幼少期にいつもニコニコ笑っていたため、近所の人々から「あの子に会うと元気になれる!」と言われ「ハッピーベイビー」と呼ばれるようになった。これがアイドルへの憧れの最初のきっかけと語っている。
SARSが流行していた旧正月の香港で生まれ、多国籍の人々に支えられて育った。その感謝を「香」に、明るい春への願いを「明」に込めて「明香(はるか)」と名付けられた。
出典: nogizaka46.com