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2018年6月8日より、乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」が開幕。チームMOONとチームSTARのWキャスト制で公演が行われる。
ミュージカルはチームMOONとチームSTARのWキャスト制。伊藤理々杏はチームMOONに所属し、亜美ちゃん役を担当している。
チームMOONでは山下美月(やま)がうさぎちゃん役を担当。伊藤理々杏は「うさぎちゃんと亜美ちゃんの関係性を表現するうえで、うさぎちゃんがやまで本当によかった」と述べている。
高山一実はセーラームーンへの愛が大きく、立ち振る舞いやセリフの言い回しについて的確な意見を出し、伊藤理々杏が困った際に頼れる存在だったと語られている。
舞台経験豊富な能條愛未が、表現方法についての意見をチームメンバーに伝え、場を和ませる独特な存在感を発揮していたと伊藤理々杏が述べている。
樋口日奈は明るくニコニコしており、率先して「ここは合わせようね」と声をかけチームをまとめ、スムーズな稽古に貢献していたと伊藤理々杏が述べている。
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乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」のTeam STARが2018年9月21日に初日を迎えた。記事公開日(9月23日)はTeam MOONの初日。6月公演と同じキャストで再演。
出典: nogizaka46.com乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」の全キャストとメインビジュアルが公開。セーラー5戦士をWキャスト制で担当。Team MOON(山下美月・伊藤理々杏・高山一実・能條愛未・樋口日奈)、Team STAR(井上小百合・渡辺みり愛・寺田蘭世・梅澤美波・中田花奈)の計10名が選抜。演出はウォーリー木下。
出典: nogizaka46.com高山一実はセーラームーンへの愛が強く、公演を重ねるごとにレイちゃんらしさが増していった。伊藤理々杏はその姿に刺激を受け自分も頑張ろうと思えたと語った。
出典: nogizaka46.com「乃木坂46版ミュージカル美少女戦士セーラームーン」のチームMOONの初日が開幕。翌日はチームSTARの初日とのこと。伊藤理々杏は緊張しながらも、観客の拍手や手拍子に舞台に立てる喜びを感じたと述べている。
出典: nogizaka46.com伊藤理々杏によると、山下美月(やま)が稽古期間中に以前より甘えん坊になり、肩に頭を乗せてくるようになったと語っている。
開幕前日のゲネプロに、たまちゃん(齋藤飛鳥)とちはるさん(伊藤純奈)が来場。齋藤飛鳥はその後伊藤理々杏に可愛いメールも送ってくれたと記されている。
伊藤理々杏は稽古期間があっという間だったのは「考えることが多く、なにより楽しかったから」であり、周りのキャストの優しさや明るさのおかげだと述べている。
チームMOONには伊藤理々杏のほか、樋口日奈(ヴィーナス役)、能條愛未、高山一実(レイ役)、山下美月(セーラームーン/うさぎ役)が在籍していた。
出典: nogizaka46.com伊藤理々杏は「乃木坂46版ミュージカル美少女戦士セーラームーン」にてチームMOONに所属し、水野亜美/セーラーマーキュリー役を務めた。
出典: nogizaka46.com