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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
💡 アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
💡 センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
💡 卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
五百城茉央が40枚目シングルアンダーライブを武道館にて3日間行い、無事終えた。バンドを取り入れたパフォーマンスも行われた。
五百城茉央は、これまで緊張や不安が先に来てしまっていたが、今回のライブでそこを乗り越え、舞台を楽しめている自分が嬉しかったと述べている。
ライブ最後に松さんが掛けた一言で五百城茉央は涙が溢れ、周りのメンバーが駆け寄って抱きしめてくれ、泣きじゃくった。マイクを通さず声を掛けてもらったその時間を一生忘れないと記している。
五百城茉央は、松さんと矢久保さんがもうすぐ卒業することを寂しく思い、2人のドレス姿が綺麗だったと記している。最後扉が閉まった後の松さんの表情と矢久保さんが涙していた姿が強く印象に残っていると語っている。
五百城茉央はいろちゃんと「サルビアの花を覚えているかい?」を武道館で2人で披露し、とても嬉しかったと述べている。振りを覚える際はいろちゃんのダンスを参考にし、振り入れ動画を沢山送ってもらったと感謝している。
五百城茉央はライブ中にギターを弾き、緊張しながらも楽しめたと述べている。またライブでギターを弾きたいとも語っている。
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40枚目シングルのアンダーライブが12月19・20・21日に武道館で開催。3日間とも配信あり。記事公開時点でリハーサル中。
出典: nogizaka46.com40枚目シングルのアンダーライブが日本武道館で3日間にわたり開催された。五百城がセンターを務め、ライブ中にバンドを取り入れた演出が行われた。
出典: nogizaka46.comアンコールで「守ってあげたい」を聴いた際に不意に涙が出た五百城茉央は「歌の力ってすごい」と実感し、自分もファンを笑顔にできるよう頑張ろうという気持ちになったと述べた。
出典: nogizaka46.com五百城茉央はこれまでダンスが苦手で嫌すぎると感じる時もあったが、最近は踊ることが楽しくなり、憂鬱だった振り入れの日を楽しみにしている自分に気づいたと述べた。
出典: nogizaka46.com五百城茉央は「歩道橋」という曲のセンターを担当し、ソロダンスがあった。難しく3日間試行錯誤だったと振り返っている。
たむらまゆさんは、今回のシングルの形が決まった時に五百城茉央へ1番に連絡をくれた。五百城茉央はまゆさんをいつも優しくて明るいと表現し、大好きだと述べている。
これまでは先輩や同期からの「よく頑張ったね」という言葉を「お世辞かも」と思ってしまっていたが、今回は真っ直ぐ受け取ることにし、そう受け取れた自分も嬉しかったと五百城茉央は述べている。
ライブ終了の翌日の夜、五百城茉央はずっと楽しみにしていたM-1グランプリを眠い目を擦りながら観た。一生懸命頑張っている人に共感し、オープニングで目が潤んだと述べている。
五百城茉央はアンダーライブに向けて楽しみな気持ちと不安が入り交じると表明しつつ、「不安は舞台袖に置いていく」と決意を語った。
乃木坂46の40thアンダーライブが武道館にて3日間開催された。奥田いろはは「最高のライブだった、出し切った」と心から言い切れると述べた。
出典: nogizaka46.com