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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2020年2月22日は乃木坂46のバースデーライブ2日目で、乃木坂46の誕生日。全曲披露が行われ、普段ライブで聴けない曲も披露される内容だった。
名古屋公演のケータリングに手羽先が用意されており、さく(賀喜遥香)が柴田柚菜に手羽先の食べ方を教えてくれた。上手と褒められたという。
柴田柚菜は乃木坂46に入る前は人に見られるのが苦手で、出来るだけ目立たないように生きてきたと語った。加入後に様々な経験を通じて「私のことを見てくれている人がいることが凄く嬉しい」と思うようになったと表明。
柴田柚菜は最近、与田祐希(あやねさん)・新内眞衣・松村沙友理と話す機会があったと明かした。「仲良くなったって言って良いのかわからないけど」と表現している。
4期生に新しく5人が加入することが発表され、4期生は16人体制となることが明かされた。
4期生がドラマに出演することが発表された。2チームに分かれており、柴田柚菜は賀喜遥香・レイ・ゆりちゃんと同チーム。柴田柚菜チームの作品は4月に配信予定。
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2023年2月22日よりバースデーライブが開催され、柴田柚菜が参加。乃木坂46の歴史の重みを感じるとともに、大好きだった乃木坂46のメンバーとして憧れの先輩方と一緒に乃木坂46の曲を披露できることを「幸せ極まりない」と語った。
出典: nogizaka46.com「乃木坂46に入ってよかった、と心から思います。入る前の自分のままだったら出会えなかった景色がたくさんありました」と述べており、加入を心から肯定する気持ちを表明している。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜が乃木坂46時間TVに初めて参加した。不安もあったが、スタッフ・先輩・4期生に励まされながら楽しめたと振り返っている。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は乃木坂に入ってからの1年について「入っていなければ経験できなかったことをたくさんさせていただき、たくさんの方に出会い、応援していただけてとても幸せな一年だった」と語った。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜は名古屋公演の荷物準備の際に矢久保美緒(やくぼ)に「あれ必要かな・これ必要かな」「スーツケースのサイズ」などの質問をいっぱいしてしまい、矢久保美緒がいつも優しく教えてくれると語った。「なんだかんだいつも頼ってしまう」と述べている。
バースデーライブ中の楽屋での柴田柚菜の席は、右隣が賀喜遥香(さく)、左隣が賀喜遥香(かっきー)と記載されている。右がさく、左がかっきーという配置。
柴田柚菜のイメージカラー(サイリウムの色)は青と黄緑であると本人が明言。ライブ会場で見つけやすいとも述べている。
柴田柚菜はブログを書くのに約10日間かけており、投稿後すぐに下書きを書き始め、前日には書き終えるようにしているとのこと。
柴田柚菜はセーラー服に強い憧れを持っており、乃木坂46加入後まもない頃にアップトゥボーイの撮影でセーラー服を着ることができて本当に嬉しかったと語った。
柴田柚菜は中学校でバドミントン部に所属していたことを明かした。
柴田柚菜がバースデーライブに4日間出演。毎日異なるセットリストで開催され、Day1は当時の衣装を着用、Day2は3期生加入年の曲、Day3はファン全盛期+4期生加入曲、Day4は自身のポジションある曲が多かった。
乃木坂46の11周年を記念したバースデーライブが開催された。柴田柚菜は当日バタバタしていて写真をあまり撮れなかったと振り返り、衣装やセットが好みだったと述べた。
出典: nogizaka46.com