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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
💡 アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
💡 センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
💡 期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
30thシングルアンダーライブがTACHIKAWA STAGE GARDENとオリックス劇場で各3日間・計6日間開催。最終日10月5日は配信も実施。
アンダーライブの頭ブロック終わりのMC①を全6公演にわたり林瑠奈が担当。初めての「回し」で、東京・大阪の初日は頭が真っ白になりイヤモニからのメンバーの声に助けられた。
「〜Do my best〜じゃ意味はない」のリミックスバージョン披露時、イントロの煽りを林瑠奈が担当。毎公演前日夜と当日朝に何を言うか考え、最終的に締めの言葉を「届け」に固定した。
ユニットコーナーで林瑠奈と北川悠理が「無表情(RAPver)」を披露。リリックはそれぞれ自作。きっかけは北川悠理から「北川で韻踏める?」と聞かれたこと。
プレイバックファクトリーコーナー大阪2日目で林瑠奈が「自分のこと」をセンターで披露。同曲は2020年の4期生ライブで初めて1人で歌った曲で、乃木坂加入前から支えられてきた曲。衣装も当時と同じものを着用。
林瑠奈は「私のために誰かのために」について、中村麗乃・伊藤かりん・堀未央奈のイメージが強くプレッシャーを感じながらも、ラスサビのフェイクに初挑戦し「皆さんに届ける気持ちで毎公演臨んだ」と表明。
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30thシングル「好きというのはロックだぜ!」収録のアンダー楽曲「Under's Love」歌唱メンバーによるアンダーライブが、東京(TACHIKAWA STAGE GARDEN、9/27〜29)と大阪(オリックス劇場、10/3〜5)の2会場で開催決定。
出典: nogizaka46.com乃木坂46 30thSGアンダーライブが東京(TACHIKAWA STAGE GARDEN、9月27〜29日)と大阪(オリックス劇場、10月3〜5日)の2会場で開催。出演は伊藤理々杏、北川悠理、黒見明香、阪口珠美、佐藤璃果、中村麗乃、林瑠奈、松尾美佑、向井葉月、矢久保美緒、吉田綾乃クリスティー、和田まあやの12名。
出典: nogizaka46.com乃木坂46 28thシングル アンダーライブが2021年10月26日〜28日、TACHIKAWA STAGE GARDENにて開催予定。
出典: nogizaka46.com金川紗耶が今回のアンダーライブで初めて最初の盛り上げるMCを務めた。心配しすぎて不安だったが、テンションが高まりすぎて空回りしてしまった部分もあったと反省している。
出典: nogizaka46.com林瑠奈は「Against」でまあやさん(中村麗乃)と踊れたことを喜び、間奏のソロダンスを「毎公演楽しみにしていた」と言及。「日常」でも「常日頃りりあさんを崇拝している」と述べている。
今回の30thSGアンダーライブが中村麗乃(まあやさん)にとって最後のアンダーライブだったと林瑠奈が言及。
TACHIKAWA STAGE GARDENとオリックス劇場はモニターがないため、今回は紗幕(光を通す薄い布)をステージ演出として採用。事前収録映像と歌詞を紗幕に映し、メンバーのパフォーマンスとリンクさせた。
最終日10月5日のみ披露した「日常」でセンターを務めたりりあさんについて、林瑠奈は「常日頃崇拝している」「どこをとってもパワーに溢れている」と述べ、映像を見返すと泣きそうになると語った。
林瑠奈が初めてアンダーライブに参加したのは28thシングルのタイミングであり、それ以来ずっとセンターを務める先輩方への憧れを持ち続けていたと述べている。
吉田綾乃クリスティーが今回のアンダーライブ中部シリーズでMCを担当する日があった。これまで3期単独ライブではりりあとうめがMCを回していたため、自分には無縁と思っていたが、先輩にフォローしてもらいながらなんとかこなした。
出典: nogizaka46.com