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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
乃木坂46の42ndシングル「是非に及ばず」が2026年7月22日(水)に発売。初回仕様限定盤Type-A〜D(CD+Blu-ray)および通常盤(CD)の計5形態でリリース。
川﨑桜が主演を務めたドラマ『野球少女鷲尾』がFOD SHORTにて配信開始。フジテレビの縦型ショートドラマアプリで1分から楽しめる青春コメディ。コミック版とは異なる完全オリジナルストーリー。
2026年6月13日より乃木坂46の真夏の全国ツアー2026が開幕。川﨑桜はブログ公開日にまず福井公演へ向かうことを報告した。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
鷲尾の役はご卒業された久保史緒里がパーソナリティを務めたオールナイトニッポンでリスナーと共に育ててきた役であり、重みのある役であることが説明されている。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
川﨑桜はオファーを受けた際「私でいいのだろうか」と戸惑いを感じたが、久保さんが残したものを繋いでいきたいという一心で撮影に臨んだと述べている。
鷲尾は過去のトラウマから好きなことを好きだと言えない女の子であり、川﨑桜自身も共感する部分が多かったと述べている。誰かと「好き」を分かち合える素晴らしさを伝えたいとコメント。
フジテレビ運営の縦型ショートドラマアプリFOD SHORTにて2026年6月12日(金)0時より配信開始の『野球少女鷲尾』に、小川彩が金森凛役で出演。全60話。
川﨑桜は鷲尾の不器用さに共感したとコメント。撮影は緊張したが現場が温かく毎日楽しみだったと述べ、好きなものを「好き」と言えるようになる鷲尾の変化を「愛おしかった」と表現した。
川﨑桜と小川彩が、縦型ショートドラマアプリ「FOD SHORT」にて2026年6月12日(金)0時より独占配信開始のドラマ『野球少女鷲尾』に出演。川﨑桜が主人公・鷲尾史保、小川彩が金森凜を演じる。
2026年6月10日(水)25:00放送のニッポン放送「乃木坂46のオールナイトニッポン」に川﨑桜、小川彩、西堀亮(マシンガンズ)が生出演し、『野球少女鷲尾』の情報解禁を行った。
42ndシングル「是非に及ばず」のforTUNE music限定通常盤購入者を対象に、オンラインミート&グリート(個別トーク会)が2026年8月〜11月の全6日程で開催される。参加メンバーは25名。
42枚目シングルで真ん中(センター)に立つのは同期の一ノ瀬美空であることが明かされた。加入した頃から掲げ続けていた目標を自分の力で掴み取ったとされている。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
2026年の真夏の全国ツアーは8都市18公演で開催されることが発表された。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
42枚目シングルにおいて、川﨑桜は憧れの遠藤さくらとシンメ(対称ポジション)として立つことになった。
シンメ … 「シンメトリー」の略で、フォーメーション上センターを挟んで左右対称の位置に立つ二人組のこと。仲の良いペアを指す場合にも使われる。
キャプテンの梅澤美波が卒業した。川﨑桜はこれを受け、先輩方が築いた乃木坂を自分たちが繋いでいかなければならないと強く感じたと綴った。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
川﨑桜は加入したばかりの頃、ブログのネタ探しで紫陽花を見に行き、その写真をファンが気に入ってくれたことが嬉しくて、それ以来毎年紫陽花を見に行くようになった。
川﨑桜は尊敬している先輩からかけてもらった「立ち止まらなければ大丈夫」という言葉を、最近自分に言い聞かせていると綴った。
川﨑桜が乃木坂46の42枚目シングルの選抜メンバーとして活動することが、乃木坂工事中の放送で発表された。
乃木坂工事中 … テレビ東京系で放送中のグループ冠バラエティ番組。2015年から続く長寿番組でメンバーの素顔や個性が伝わり、新規ファンの入り口にもなっている。
2026年時点で乃木坂46の5期生は加入して5年目となる。川﨑桜はその中でも「乃木坂を代表するような発言をしていい立場なのか」と自問し続けてきたと明かした。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
川﨑桜は、加入5年目になっても乃木坂の未来や目標を公言することに怖さを感じていたと告白。梅澤美波の卒業を機に、自分たちが乃木坂を繋いでいく意識が強まったと述べた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
川﨑桜は同期の一ノ瀬美空(みく)を「本当にかっこいい」「眩しすぎる」と称え、去年の夏にステージでスポットライトを浴びる姿を見て「いつかこの季節に一際輝くみくを見てみたい」と思っていたと明かした。
川﨑桜は同期の咲月(さつき)に向けて、五十音順で隣であることを「近くで支えられる特権」と表現し、「ずっと咲月の味方だよ」「いつでも甘えてね」と呼びかけた。
川﨑桜は遠藤さくらの「目線ひとつで物語を語るような表現力」やステージで場を掌握する姿にずっと憧れてきたと述べ、シンメとしてふさわしい存在になれるよう努力すると綴った。
シンメ … 「シンメトリー」の略で、フォーメーション上センターを挟んで左右対称の位置に立つ二人組のこと。仲の良いペアを指す場合にも使われる。
2026年6月4日15時より「乃木フェス」にて8.5周年イベント第2弾が開催予定。使用楽曲は一ノ瀬美空と川﨑桜のWセンターで披露された『ありがちな恋愛』。メンバー直筆サイングッズや8.5周年記念推しメンコーチジャケット等が報酬として登場する。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
推しメン … 自分が特に応援するメンバーのこと。「推し」とも呼ばれ、握手券の購入先やライブでのうちわ作成など、ファン活動の軸となる存在。
真夏さんの卒業コンサートから3年ぶりに、黒見明香が「魚たちのLOVE SONG」でカマキリとして登場。スタッフのリクエストで本物のシュノーケルをつけた。あやめんと美月さんがクマノミ、あたごんがタコを扮した。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
「乃木坂46メッセージ」にて「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」開催記念のレター&カード返信キャンペーンを2026年5月16日(土)18:00〜5月24日(日)23:59に実施。期間中に対象メンバー1名へ合計3通以上送ると抽選でそのメンバーから返信が届く。対象メンバー35名×各3名、計105名に当選。返信時期は2026年8月までを予定。
2026年4月8日発売の41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」発売記念「リアルミート&グリート」の京都パルスプラザ会場(2026年5月2日)の詳細が決定。全34レーンに参加メンバーが割り当てられた。
2026年4月29日(水・祝)、幕張メッセ9〜10ホールにて41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」発売記念「リアルミート&グリート」を開催。全35レーンで参加メンバーが対応。4部制(12:00〜17:30)。
川﨑桜は写真集「エチュード」の発売前に不安や迷いを感じていたが、ファンの言葉によって届けられて良かったと心から思えるようになったと述べた。
川﨑桜は写真集制作にあたり「男女どちらにも楽しんでもらえる一冊」を目標に設定。カメラとの距離を近くして彼女感・一緒に旅をしている感覚を演出し、女性が真似したいと思えるファッションも詰め込んだと説明した。