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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
柴田柚菜は久保史緒里の卒業を受け、「これからの乃木坂46のこと見ていてください。諦めません。頑張ります」と自身の活動継続への強い意志を表明した。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里が移動中にも柴田柚菜の歌を聴いていたと柴田に伝えており、柴田は歌が好きだと伝えてもらえたことを特に嬉しかったと語った。
久保史緒里は柴田柚菜に対して「心も顔も髪質も何もかも好き」と伝えており、柴田はその言葉が嬉しくて今も覚えていると述べた。また好きだという言葉をたくさん伝えてもらったことで自信が持てたとも語った。
プライベートでも久保史緒里は柴田柚菜のために時間を作り、複数回の食事、久保の自宅での餃子パーティー、カラオケ、電話など多様な交流を持った。また2人でおしぼりの良い匂いに気づき同じ柔軟剤を購入したエピソードもある。
一ノ瀬美空は久保史緒里を「しーさん」「親分」と呼び、辛い時にそばに寄り添ってもらっていたと告白。強がりな自分が弱さを見せられる唯一に近い存在だったと述べている。
久保史緒里がグループを卒業することが発表された。一ノ瀬美空は今年のライブ中に卒業発表を知り、「矢先にご卒業を発表された」と記述している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
一ノ瀬美空は久保史緒里への感謝を伝えつつ、「強くなります」と前向きな決意を示した。また「これからも久保史緒里さんの愛した乃木坂を、私たち全員が愛する乃木坂を見守っていただけたら嬉しい」と綴っている。
卒業発表を受け、一ノ瀬美空は「自分の力不足」と「恵まれすぎているこの環境が永遠だと信じ込んでいた自分」への怒りを感じたと表明している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
一ノ瀬美空の元気がないとき、久保史緒里がお煎餅にお手紙を書いて渡してくれたというエピソードを一ノ瀬が紹介している。
ライブのリハーサルに向かう途中、駅でたまたま久保史緒里と会い、久保が2人分のアイスを買ってくれたと一ノ瀬美空が振り返っている。一ノ瀬は「しーさんの味も1口ください!!」とわがままを言っていたという。
一ノ瀬美空が無言で久保史緒里に抱きついた際、久保が優しく頭を撫でてくれたというエピソードを一ノ瀬が語っている。
池田瑛紗は夏に3期生楽曲『三番目の風』を踊る機会があり、非常に嬉しかったと述べている。その気持ちを(久保に)直接伝えられたとも記している。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
池田瑛紗はベストアーティスト2025で『Same numbers』を、久保史緒里の卒業コンサートの衣装を着てパフォーマンスした。「素敵なプレゼントをいただいた気持ちで臨んだ」と表現している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里の卒業コンサートが2025年11月26日・27日に開催された。池田瑛紗はその後の楽屋でもふと久保の姿を探してしまうほど、卒業を強く実感したと記している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里が卒業コンサートにて5期生の楽曲を5期生と一緒に披露した。池田瑛紗は「本当に幸せだった」と感想を述べている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
卒業コンサートの円陣で久保史緒里は1日目に「明日にとっておく」と言い、2日目は少し涙ぐみながら「のー、ぎゅ、ぎゅ~っ!努力、感謝、笑顔、うちらは乃木坂上り坂、ふぉーてぃーしっくす!」と乃木坂メンバーとして最後のかけ声をかけた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
開演前の円陣で、キャプテンの中西アルノが「2日間のセットリストは久保がすごく時間をかけて考えた大切なもの。全部の曲に意味がある」「久保の背中はみんなが目指すべき背中」と後輩に向けて語った。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里の卒業コンサートが2日間にわたって開催された。黒見明香が参加し、乃木坂メンバーやファンと共に9年間の活動に幕を下ろした。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
VTR終了後に久保史緒里がメンバーの元へ駆けてきて「メンバーと目を合わせるのが苦手で1日目は合わせられなかったが、2日目はみんなと合わせられた。みんなキラキラしてた。何の後悔もなく卒業できる。みんなありがとう」と語った。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里は卒業コンサートでメンバー一人一人にお手紙を渡した。黒見明香が宮崎キャンプ取材時に贈った「餃子の形のお手紙セット」を2年間保管しており、そこにメッセージを綴って返してくれた。「みんごはもっとわがまま言って良いんだよ、ずっと大好き」と伝えた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
乃木坂野球部が真夏の全国ツアーの明治神宮野球場公演で「Never say never」を披露。久保史緒里はリハーサル時に「あの景色に感動して涙が出た。乃木坂野球部としてこんな素敵な楽曲、幸せ」と語った。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
乃木坂配信中の企画「乃木坂野球部で捕れるまで100本ノック受けてきた!」が久保史緒里の最後の卒業企画として実施された。部長の久保史緒里をはじめ、3期生部員が参加した。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
久保史緒里は卒業コンサートについて「私のやりたいことを全部詰め込ませていただきました」と泣き笑いの顔で語った。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
卒業コンサートで6期生曲「なぜ僕たちは走るのか?」「タイムリミット片想い」が披露された際、3・4・5期生全員でモニターを囲み「頑張れ、頑張れ!」と言いながら手を握って見守った。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
林瑠奈が久保史緒里の卒業を祝うブログを公開。「アイドルとして、人として、こんなにも尊敬できる人に出会えたことは乃木坂46に加入して得た財産の一つ」と綴った。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里が何年も前に4期生に向けて楽曲「僕がいる場所」の振り付け動画を撮って送ってくれており、林瑠奈は今でもその動画を持っていると語った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
林瑠奈が選抜にいるライブで「好きロック」を披露する際は、いつも久保史緒里のポジションを担当させてもらっており、それによってこの曲がさらに好きになったと語った。
林瑠奈が髪を短くした際に久保史緒里と「あやちゃん」が一緒に話しかけてくれた。その時撮った写真が久保史緒里と初めて2人で撮った写真で、林瑠奈は高校時代のクラスTシャツを着ていたと振り返った。
林瑠奈が久保史緒里の代打としてMステでの「二度見」パフォーマンスが決まった際、久保史緒里がかけてくれた言葉が今でも宝物だと語った。
バンドユニットが決まった際、どんな顔で歌えばいいかわからなかった林瑠奈が、全握ライブで「泥だらけ」を歌う久保史緒里の表情を沢山写真に撮って参考にした。