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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
池田瑛紗はお正月に家族で静岡へ行き、浴衣を着て夜も朝も温泉に入った。お土産コーナーでバリ勝男くんに出会ったことも記している。
池田瑛紗は乃木坂工事中の収録で浴衣を着せてもらい、旅館気分だったと述べている。
乃木坂工事中 … テレビ東京系で放送中のグループ冠バラエティ番組。2015年から続く長寿番組でメンバーの素顔や個性が伝わり、新規ファンの入り口にもなっている。
池田瑛紗は「湖は天然、池は人工に作られたもの」という豆知識を、みつきちゃん(メンバー)から教わったと記している。
池田瑛紗はブログ公開時点でミーグリ(握手・オンラインミート&グリートイベント)の最中であると記している。
乃木坂46の40thシングル「ビリヤニ」(2025年11月26日発売)の発売記念「リアルミート&グリート」が、2026年2月1日(日)に京都パルスプラザで開催。全34レーンにメンバーが参加し、当選者とトークを行う。
池田瑛紗は2025年をとても濃い年と振り返り、言葉ばかりが先に立つ不安や、言葉にできない気持ちをどう形にするかで悩み、立ち止まることもあったと明かしている。
池田瑛紗は『心にもないこと』のMV撮影当日に初めてその衣装と出会い、衣装を作ってもらえたこと・着てパフォーマンスできることにフィッティング中ずっと感動し、とても幸せだったと振り返っている。
2026年1月14日に乃木坂46の5thアルバム『My respect』が発売された。アルバムには5期生曲『Just a sec.』が収録されており、封入特典としてメンバーそれぞれが選んだ衣装の生写真が封入されている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
アルバム収録の5期生曲『Just a sec.』は、センターがいろは(五期生メンバー)で、夜の高速道路ドライブに合うような楽曲と池田瑛紗が表現。5期生は「時」にまつわる表現の楽曲を多くもらう傾向があると感じている。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
池田瑛紗は乃木坂の歴史を辿る中で、もともと「コンセプトがないのがコンセプト」というアイドルだったと知り、その中で自分なりの答えを探し続けたいという思いを示している。
アルバム発売日の1月14日はひなちゃん(メンバー)の誕生日でもあり、池田瑛紗がブログでお祝いし「これからいっぱい一緒にお仕事しようね」とメッセージを送った。
池田瑛紗は、がむしゃらに頑張る6期生の目の前のことに全身全霊で向き合うまっすぐな姿に尊敬の気持ちを感じており、背中を押されていると述べている。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
FLASHの撮影をきっかけに街の銭湯が好きになった。小さい頃は自宅近くの銭湯巡りをしていた経験もあり、再開したいと語っている。また、富士山の壁画がない銭湯も多いことに触れ、いつか描いてみたいとコメント。
池田瑛紗がFLASHに初めて掲載され、表紙巻頭をつとめた。撮影はとても楽しかったと本人がコメントしている。
乃木坂46のアルバムリード曲『My respect』が公開された。池田瑛紗は「聴いていると懐かしい気持ちになる曲」とコメントしている。
お正月は家族で温泉に行き、大好きな映画『千と千尋の神隠し』を観て過ごした。温泉や銭湯に行く前に同作を観ることを気分が上がるとしておすすめしている。
1月3日にTOKYO FM『FM EVA 30.0』に宮村優子と出演。特別編集版がPodcastで公開されることが発表された。
池田瑛紗は年末年始の大型歌番組出演などのお祭りのような日々を、まだ見ぬ未来のファンと出会える機会であり、既存ファンの存在を大きく感じる場だと表明した。
乃木坂46は『第67回 輝く!レコード大賞』『第76回 NHK紅白歌合戦』『CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026!』の3番組に出演した。
池田瑛紗は乃木フェスの撮影にて振袖を着用した。ワンカットごとに全身アイロンをかけるほど丁寧な対応を受け、撮影時間が非常に長かったと述べている。
第67回輝く!日本レコード大賞にて乃木坂46が企画賞を受賞した。池田瑛紗は夏を共に駆け抜けたファンのおかげで実現したと述べている。
黒見明香はMLB東京シリーズ開幕戦に「あーや」とともにレポート役として参加した。
紅白歌合戦(12月31日)、新年のCDTV、J-WAVE INNOVATION WORLD(1月2日)、TOKYO FM FM EVA 30.0J(1月3日22:30〜)、日経エンタテインメント!2026年2月号(1月5日)への出演・掲載が予定されている。
10回目の明治神宮野球場でのライブに立てたこの夏の思いや、ファンへの感謝の気持ちを込めてレコード大賞に臨むと表明した。
2025年12月30日のレコード大賞は、乃木坂46の5期生にとって初めての出演となった。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
ツアー千秋楽に披露した「ごめfin」では、レコード大賞の際の衣装を着たと述べており、懐かしい気持ちでいっぱいだったと振り返っている。
2025年12月30日、乃木坂46が「第67回 輝く!日本レコード大賞」で企画賞を受賞。同日17:30〜の番組に出演し『Same numbers』を披露した。
直近のミーグリ(ミート&グリート)では、少し遅刻したサンタクロースとして参加したと述べている。
2025年12月30日16:30〜「年末ジャポン」に出演。レコード大賞の直前の時間帯での出演となった。
マネージャーとのやりとりの中にあった写真が「ネーブルオレンジ」のMV撮影ころのものだと述べている。