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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
4期生ライブの練習・リハーサル中、弓木奈於は矢久保美緒とコスメの話をたくさんできて嬉しかったと述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
黒見明香(美佑ちゃん)からチョコレートを食べた報告を受けたと弓木奈於がブログに記した。弓木奈於自身はイチゴのチョコレートを食べたと述べた。
ブログに掲載された写真は黒見明香が撮影したもの。弓木奈於は照れてすぐ目を逸らしてしまうと述べた。
4期生ライブのリハーサル・練習中、メンバー間で流行っていたこととして「みかん」を挙げた。ダンスの確認に多くの時間を費やしていたとのこと。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
4期生ライブ2020へのファンからの感想コメントを見て涙が出たと弓木奈於が述べた。乃木恋イベントやチェキ、オンラインミート&グリートの報告など多くのコメントへの感謝を表明した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
黒見明香がライブ時の4期生メンバーとのエピソードを個別に紹介。遠藤さくら(走れ!Bicycleで笑い合う)、賀喜遥香(心に寄り添う言葉をかけてくれる)、田村真佑(声掛けで安心感)、弓木奈於(ダンスを教えてくれる)、柴田柚菜(可愛いエピソードで癒してくれる)、北川悠理(不安な顔に自ら声をかけてくれる)、早川聖来(励ましてくれる)、清宮レイ(ダンスのコツを教えてくれる)、筒井あやめ(リラックスさせてくれる)、林瑠奈(緊張しながらもソロを歌いきった)、松尾美佑(タンブリングが得意)、金川紗耶(相談に乗ってくれる)、矢久保美緒(涙する黒見を支えてくれた)。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
弓木奈於が『乃木坂46のオールナイトニッポン』に出演。パーソナリティの新内眞衣が本番前から話を聞いてくれ、本番中も緊張する弓木をフォローしてくれたと語った。
「乃木坂46 4期生ライブ 2020」に4期生16人全員でパフォーマンスを行った。弓木奈於はユニットで『渋谷ブルース』、全員で『4番目の光』等を披露した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
弓木奈於は乃木坂46加入前からずっと先輩方のパフォーマンスに支えられており、セットリストの一曲一曲に当時の思い出があったと語った。
中学生の時に乃木坂46がきっかけで4人の友達グループができた。放送委員の友達が運動会で『ロマンティックいか焼き』を流してくれ、残り3人でサビのポーズをした思い出がある。その後グループ名を『ロマンティックないか焼き食べ隊』と名付けた。
弓木奈於はそれまでカラオケでも歌わずに聴く方が好きだったが、今回のライブで歌うことが心から楽しいと思えた。先生・マネージャー・ユニットメンバーが引っ張ってくれたからだと語った。
『4番目の光』のパフォーマンスで、聖来ちゃんが「もともと16人だけど、訳あって5人が遅れて合流しただけだと思っています」と発言し、弓木奈於は思わず涙が溢れたと述べた。
2020年12月7日発売の『週刊ヤングマガジン』2・3合併号に黒見明香、佐藤璃果、林瑠奈、松尾美佑、弓木奈於の5人のグラビアが掲載された。齋藤飛鳥が表紙を担当。
弓木奈於が「乃木坂46の『の』」に出演し、岩本蓮加と共にトークをした。
弓木奈於のコーナー「弓木奈於のヒロインになりたい!」に鈴木絢音がゲストとして登場し、ヒロインの親友役の台詞を読んだ。
弓木奈於はブログ公開時点で舞台「ナナマルサンバツ THE QUIZ STAGE O」の稽古中であると明かした。
26thシングル『僕は僕を好きになる』発売記念のオンラインミート&グリート(個別トーク会)に弓木奈於が参加すると告知した。
黒見が早川聖来・林瑠奈・松尾美佑・矢久保美緒・弓木奈於の5人についてそれぞれの印象と感謝を綴った。早川はダンスの美しさと優しさ、林はオーディションから一番長く知る存在、松尾は笑顔と手先の器用さ、矢久保はわからないことをすぐ教えてくれる存在、弓木はおっとりしながら責任感が強いと記述。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
AbemaTV限定企画「しくじり学園 お笑い研究部」の無料配信がスタート。弓木奈於が出演しており、本番前の緊張をアルコ&ピースの平子さん・酒井さんがほぐしてくれたと振り返った。
「のぎおび」配信にて『乃木坂46 4期生ライブ2020』で用意される4つのステージ(①メインステージ②ダンスステージ③イルミネーションステージ④乃木ルームステージ)が発表された。ライブまであと4日とのこと。
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田村真佑が弓木奈於の似顔絵を描いており、弓木本人が「自分でもびっくりするぐらい自分だった」と驚くほどの出来栄えだったと語った。
弓木奈於は、堀未央奈から卒業について直接話を聞いた日、「真っ白になった」と述懐。乃木坂46加入前から憧れの存在であり、紹介された商品を購入するほど影響を受けていたと明かした。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
生写真の撮影時に堀未央奈が「私も同じ服着たよ」と笑顔で話しかけてくれたことを弓木奈於が綴り、「お祭りが行われていた」と当時の興奮を表現した。
「のぎおび」配信にてユニット編成が発表された。①黒見明香×清宮レイ×松尾美佑 ②柴田柚菜×弓木奈於×掛橋沙耶香×筒井あやめ ③遠藤さくら×早川聖来 ④林瑠奈 ⑤北川悠理×田村真佑×矢久保美緒※璃果含む ⑥賀喜遥香×金川紗耶
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
11月24日発売の「B.L.T.2021年1月号」に乃木坂46・4期生連載「Gravure à la mode〜4期生グラビア向上委員会〜」が掲載。弓木奈於は
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2回目の乃木坂工事中スタジオ収録で新4期生が誰もおらず心細さと緊張を感じた弓木奈於が、隣に座っていた与田祐希にアドバイスを求めると「緊張しなくて、楽しんだら大丈夫だよ〜」と声をかけてもらった。さらに本番中にアクリル板越しにハートを作ってくれた。
乃木坂工事中 … テレビ東京系で放送中のグループ冠バラエティ番組。2015年から続く長寿番組でメンバーの素顔や個性が伝わり、新規ファンの入り口にもなっている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
記事公開時点で「乃木坂46 4期生ライブ 2020」まであと9日(12月6日頃)と告知されており、16人で行うことへの感謝が述べられた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
4期生ライブ2020に向けた「のぎおび」4期生スペシャルウィークが実施され、弓木奈於は聖来ちゃんと前日に配信。当日は清宮レイと筒井あやめのあやレイコンビ、翌日は黒見ちゃんの配信が予定されていた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
柴田柚菜はレイ(弓木奈於)とまゆちゃんの選抜入りを「おめでとう」と祝福し、「ちょっとでも支えたい」という気持ちを表明した。
選抜発表直後は少し悔しいかもと思ったが、今の自分が入れる場所ではないとわかっていたため「悔しい」とはならなかった。シンメだったレイの選抜入りは素直に嬉しく、差が開いたことが悔しいと感じたが、それを追いつく原動力にしたいと語った。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
シンメ … 「シンメトリー」の略で、フォーメーション上センターを挟んで左右対称の位置に立つ二人組のこと。仲の良いペアを指す場合にも使われる。