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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
黒見明香はブログ内で、3月17日誕生日のアルノちゃん(中西アルノ)について「いつもたくさんお話ししてくれる」と述べ、3月23日誕生日の楓さん(五百城茉央)について「優しい笑顔もカッコいい表情も大好き、スポーツに真っ直ぐな姿に憧れている」と綴った。
公式YouTubeチャンネル「乃木坂配信中」にて、3月12日(日)23時より「乃木坂46分TV」の生配信が決定。伊藤理々杏、岡本姫奈、中西アルノ、林瑠奈、向井葉月、矢久保美緒の6人が登場し、様々なお知らせを行う。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
3月29日(水)に32ndシングル「人は夢を二度見る」が発売予定。アンダー楽曲「さざ波は戻らない」に伊藤理々杏、岡本姫奈、中西アルノ、林瑠奈、向井葉月、矢久保美緒が参加。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
池田瑛紗は「心にもないこと」を初めて披露した際、くぅちゃん(弓木奈於)の曲振り後に自分がセンターであると観客が知る瞬間を迎えた。ギリギリまで振りや立ち位置で頭がいっぱいだったが、隣にあーやとくぅちゃんが待っており、さつきちゃんが背中を押してくれた。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
「17分間」にちなみ、池田が5期生に17日生まれが多いことに言及。なぎ(2月)、アルノ(3月)、さくたん(4月)、ひーちゃん(12月)の4人が17日生まれ。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
5期生LIVEで「Actually…」を5期生でパフォーマンス。池田は、かつて5期生から1人でその場所に立った中西アルノを、1年越しにやっと後ろから支えられたような気がしたと述べている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46・5期生11人が初挑戦のオムニバス・ミステリードラマ「古書堂ものがたり」が、2023年4月12日(水)正午よりLeminoにて配信開始。全10話、以降毎週火曜に新編配信。製作著作はNTTドコモ。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
中西アルノがNHK Eテレ「NHK俳句」にレギュラー出演することが決定。毎週日曜6:35〜7:00放送で、司会は柴田英嗣(アンタッチャブル)、レギュラー出演は家藤正人と中西アルノ。俳句の橋渡し役として魅力と表現の楽しさを伝える役割を担う。
小学4年生の俳句の授業で提出した句が賞を受賞したことがある。この経験を乃木坂46に入ってから誰にも話したことがなかったと明かした。
4月からリニューアルする『NHK俳句』(NHK Eテレ)にレギュラー出演することが決定。放送は毎週日曜日午前6時35分、再放送は毎週金曜日午後2時35分。
小学生の頃から本・詩集・感想文・オノマトペ探しなど日本語そのものが好き。国語の教科書をもらった日に全文読破、小学5・6年生は図書委員を務め図書室に入り浸っていたと語った。
「他の星から」→「太陽ノック」の間の時間が無く、メンバーが自転車で外周を走り着替えに向かっていた。リハーサル時には中西アルノがサドルを一番下に下げており、岡本姫奈は自転車通学経験があるため立ち漕ぎでリハも本番も1位を独走したと語っている。
5期生ライブで中西アルノが「日常」のセンターを務めると聞いた際、岡本姫奈は号泣しながら電話をかけたと記している。アルノが先輩の動画を見て細かいところまで一人で練習し続けていたことを間近で見ていたからこそ全力でついていきたいと思えたと語っている。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
先輩方のライブを見た後、「楽しかっただけで終わってはいけない」と感じ、振り・立ち位置・出捌け・移動タイミングなど全曲に反省点があったと述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
横浜アリーナが埋まったのは「5期生が凄いから」ではなく「乃木坂46の名があるから」だと述べ、その事実を心に刻むべきだったと反省した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波がブログに書いた「個でも束でも強い」という言葉を、今後の自分と5期生の目標として挙げた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
中西アルノは5期生ライブの翌日に4期生ライブ、翌々日に3期生ライブも客として観覧した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
いつかまた5期生だけでライブができる機会があれば、「見違えるね」と思ってもらえるよう頑張ると宣言した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
ライブ中に靴擦れが起きていたが、アドレナリンによりライブ中はそれに気づかなかった。
ライブ中、本ステージからBステージまで時間がなく自転車で走って移動した。6th YEAR BIRTHDAY LIVEを思い出したと記している。
11th YEAR BIRTHDAY LIVEの2日目に、5期生として初めての単独ライブが横浜アリーナで開催された。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
全体ライブで中西アルノがセンターを務めた「日常」を観て、モニターの前で思わず涙が出た。アルノの10年間の想いが後輩である自分にまで伝わってきたと述べている。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
リハーサル中、ふと中西アルノの方を見るとキラキラした目で笑顔で踊っていた。多くのメンバーがリハでは表情をそこまで意識しない中、アルノのその姿を「心の底から素敵」だと感じ、自分もリハから楽しんで笑顔で挑みたいと思った。
2023年2月27日発売のplatinum FLASH Vol.21に、冨里奈央と中西アルノの2人で初めてグラビアを撮影・掲載された。
11th YEAR BIRTHDAY LIVEは、5期生にとって2回目のバースデーライブ。10th YEARでは「ただ立っていた」と表現し、先輩方の大きさに圧倒されるだけだったと振り返っている。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
11th YEAR BIRTHDAY LIVE 1日目は「乃木坂の詩」から始まり、乃木坂46が歩んできた道を優しく丁寧に辿るようなライブだったと中西アルノは記している。
中西アルノはかつて「ステージに出たくない」と泣き言を言っていたこと、また「Actually...」について話すたびに震えていたことを告白しつつ、現在はそのような状態ではないと明言した。
中西アルノは11th YEAR BIRTHDAY LIVE初日に「Actually...」を披露し、自分の意思・乃木坂46への愛・悔しさや苦しさ・感謝・1年間で培ったもの・自分の声、全てを込めたと述べた。
中西アルノは11th YEAR BIRTHDAY LIVEで、10thの時と異なり「自分たちの足で立てた」と感じ、先輩方とファンの支えで自分の足で進めたと表明した。
32ndシングルの選抜発表があり、5期生から五百城、みく、なぎ、さくたん、さっちゃんの5名が選抜メンバーに選ばれた。岡本姫奈はアンダーメンバーとして活動することが決定した。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。