読み込み中…
読み込み中…
公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
一ノ瀬美空が乃木恋のショートドラマに出演。そのオフショットをブログに掲載し、共演した「あかちゃんなぎ」(久保史緒里と思われる)がかわいかったと言及。学生時代に戻ったようで楽しかったと振り返っている。
岡本姫奈は「乃木坂スター誕生」を、自分に歌うことの楽しさを教えてくれた大切で特別なものと表現し、感謝してもしきれないと強い感謝の気持ちを示している。
乃木坂に加入したての頃は歌うことが怖く苦手で、マイナスなことしか考えられなかったと岡本姫奈が明かしている。人前で歌うことへの恐怖心・苦手意識を克服するきっかけとなったのは「乃木坂スター誕生」だと述べている。
ジェダイト役の大原万由子と人間知恵の輪をして笑い崩れ、その後15分ほど真剣に取り組んだが解けなかった。岡本姫奈は「涙が出るほど大笑いした」と述べ、千秋楽までに解くと宣言している。
乃木坂46版セラミューにおいて、岡本姫奈は火野レイ(セーラーマーズ)役を演じている。
乃木坂46版セラミューmoonチームはブログ執筆時点で既に6公演を終えており、毎日終演後に反省点を話し合い、新しい挑戦を試みながらブラッシュアップを続けている。
ネフライト役の留依まきせから稽古中から公演中にかけて継続的にアドバイスをもらい、スランプ状態だった部分が翌日から改善された。岡本姫奈は留依のダンス・立ち姿・歌声・バレエを高く評価している。
歌のパートが上手くいかず涙を流していた岡本姫奈が、クインベリル役の松原凜子に勇気を出して相談。喉の使い方・セリフのように歌う方法・目線の使い方など多くのアドバイスをもらい、翌日から先生やメンバーに「マーズ組曲がすごく良くなった」と褒められるようになった。
岡本姫奈は5歳の時に初めて舞台に立った経験があり、今のセラミューでその時と同じ胸の高鳴りを感じていると述べている。また幼い頃から母と叔母に毎年ミュージカルや舞台に連れて行ってもらった経験が現在の引き出しになっていると語っている。
乃木坂スター誕生が2024年で3年目に突入。山梨放送・四国放送・北日本放送・中京テレビが新規ネットワーク局として追加され、岡本姫奈の地元・愛知(中京テレビ)でも放送されることになった。
乃木坂スター誕生! … 日本テレビ系の乃木坂46冠番組シリーズ。メンバーが名曲カバーや企画に挑戦する歌番組。
中西アルノは本番を迎えるまでの過程について「今までで1番苦悩していたお仕事かもしれない」と述べた。
中西アルノは「舞台、お芝居、本当に楽しいです。こんな機会をいただけたこと、素敵なキャストさん・スタッフさんに恵まれていること、幸せでなりません」と語った。
舞台スタッフから「小さい頃マーキュリーが1番好きだった、アルノちゃんの演じる亜美ちゃんが本当に好き」と言われたことをきっかけに、評価を気にしすぎていた自分に気づき、純粋に水野亜美でいる時間やキャストとセーラームーンの世界を作ることを楽しもうと思えるようになった。
乃木坂46 5期生版ミュージカル「セーラームーン」が本番期間に入った。中西アルノは水野亜美/セーラーマーキュリー役を担当している。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46卒業発表中の山下美月について、25th・29th・30thシングルの個別握手会参加券をオンラインミート&グリート(個別トーク会)へ振替対応。振替イベントは2024年5月4・5・7・8日に開催予定。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
個別握手会 … ファンが特定のメンバー1人と短時間直接話せるイベント。好きなメンバーの券を選んで購入する方式で、CDの複数枚購入に券が封入される。
休憩中にずっと写真を撮っており、清宮レイのロケジャン(ロケーション用ジャンパー)を借りて撮影。寒さに耐えている表情が写っていたとのこと。
2024年4月19日に舞台teamMOONの本番があり、井上和が全力で挑むと述べた。ラストのライブパートではペンライト使用可で、チームカラーはピンク。
井上和がnon-no6月号(2024年4月19日発売)に専属モデルとして掲載された。ブログではオフショットも公開している。
井上和はかつてピンクは自分に似合わないと避けていたが、最近はそれがバカバカしく感じられ、ピンクのものを積極的に買うようになったと述べた。
non-noのオフショットを紹介する流れで、井上和は「赤やっぱり好き、落ち着く」と赤色への愛着を表明した。
乃木坂46の35thシングル「チャンスは平等」の制服を着用して撮影した最新のソロアーティスト写真が公式サイトのメンバーページにて公開された。
出典: nogizaka46.comサッポロ一番カップスターと乃木坂46のコラボ新企画「サシメン」がスタート。乃木坂46メンバーが毎月ペアで登場し、カップスターのフレーバーを楽しみながらサシトークを繰り広げる企画。特別編Vol.0として与田祐希と池田瑛紗が出演し、YouTubeで公開された。
伊藤理々杏、岩本蓮加、賀喜遥香、田村真佑が「乃木坂46×ビルディバイド -ブライト-」の応援大使を務めている。
伊藤理々杏、岩本蓮加、賀喜遥香、田村真佑が「乃木坂46×ビルディバイド -ブライト-」の応援大使として「AnimeJapan 2024」のトークショーに参加。その後4人でブースを回る様子が公式YouTube「乃木坂配信中」にて公開された。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
乃木坂46の楽曲「Monopoly」は披露するサイズ(尺)によって池田瑛紗とさくたんの立ち位置がテレコ(入れ替わり)になるため、「一気に」のシーンで左右が異なるパターンが存在する。
MOONの公演日にさちゃん(さ行で始まるメンバー)が池田瑛紗に唐揚げ棒を差し入れしてくれた。
池田瑛紗は舞台上でのみ美奈子が力を貸してくれると表現し、「抜けないままでいたくなる」と述べている。私生活でもヴィーナス/美奈子っぽくなっているとファンに指摘されていることも触れている。
池田瑛紗は飛龍さん(姓名不明)とゾイサイト役の明音亜弥さんにゴールデンカムイの映画を勧められた。元々漫画を全巻読んでいるほど好きであり、映画も観に行きたいと述べている。
池田瑛紗は新制服をブログ執筆前に初めて着た。「初夏の風みたいなさわやかな色合い、細リボンがバンドエイドや写真集の時の衣装を思い出して懐かしい」と感想を述べている。
2024年4月17日はteamSTARの公演初日であり、同時にさくたんと火野レイちゃんの誕生日だった。池田瑛紗はゲネプロと本番を観覧し、「自分たちとは全く違うセーラー戦士たちの姿と取り巻く世界に心を鷲掴みにされた」と感想を述べている。