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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
柴田柚菜は久保史緒里の卒業を受け、「これからの乃木坂46のこと見ていてください。諦めません。頑張ります」と自身の活動継続への強い意志を表明した。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
久保史緒里が移動中にも柴田柚菜の歌を聴いていたと柴田に伝えており、柴田は歌が好きだと伝えてもらえたことを特に嬉しかったと語った。
柴田柚菜と久保史緒里は楽曲「シンクロニシティ」においてシンメトリーのポジションを担当した。
シンメ … 「シンメトリー」の略で、フォーメーション上センターを挟んで左右対称の位置に立つ二人組のこと。仲の良いペアを指す場合にも使われる。
柴田柚菜と久保史緒里はCDTVでプリンセスプリンセスの楽曲「M」を2人で歌うという仕事をともに経験した。
久保史緒里の卒業コンサートが2025年11月30日までに開催された。柴田柚菜はその終了後に寂しさ・祝福・再会したい気持ちが混ざり合っていると述べた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
プライベートでも久保史緒里は柴田柚菜のために時間を作り、複数回の食事、久保の自宅での餃子パーティー、カラオケ、電話など多様な交流を持った。また2人でおしぼりの良い匂いに気づき同じ柔軟剤を購入したエピソードもある。
久保史緒里は柴田柚菜に対して「心も顔も髪質も何もかも好き」と伝えており、柴田はその言葉が嬉しくて今も覚えていると述べた。また好きだという言葉をたくさん伝えてもらったことで自信が持てたとも語った。
柴田柚菜と久保史緒里は仕事として野球観戦、キツネダンス、チアを一緒に経験した。
柴田柚菜と久保史緒里は一緒にユニット曲を2曲担当した。
一ノ瀬美空が無言で久保史緒里に抱きついた際、久保が優しく頭を撫でてくれたというエピソードを一ノ瀬が語っている。
久保史緒里がグループを卒業することが発表された。一ノ瀬美空は今年のライブ中に卒業発表を知り、「矢先にご卒業を発表された」と記述している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
一ノ瀬美空は久保史緒里を「しーさん」「親分」と呼び、辛い時にそばに寄り添ってもらっていたと告白。強がりな自分が弱さを見せられる唯一に近い存在だったと述べている。
一ノ瀬美空の元気がないとき、久保史緒里がお煎餅にお手紙を書いて渡してくれたというエピソードを一ノ瀬が紹介している。
一ノ瀬美空は久保史緒里への感謝を伝えつつ、「強くなります」と前向きな決意を示した。また「これからも久保史緒里さんの愛した乃木坂を、私たち全員が愛する乃木坂を見守っていただけたら嬉しい」と綴っている。
卒業発表を受け、一ノ瀬美空は「自分の力不足」と「恵まれすぎているこの環境が永遠だと信じ込んでいた自分」への怒りを感じたと表明している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
ライブのリハーサルに向かう途中、駅でたまたま久保史緒里と会い、久保が2人分のアイスを買ってくれたと一ノ瀬美空が振り返っている。一ノ瀬は「しーさんの味も1口ください!!」とわがままを言っていたという。
久保史緒里が卒業コンサートにて5期生の楽曲を5期生と一緒に披露した。池田瑛紗は「本当に幸せだった」と感想を述べている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
梅澤美波の「これからは自分のために生きてね」という言葉を、池田瑛紗は誰かの卒業コンサートのたびに耳にしており、その度に乃木坂46がどれほどの歴史・責任・愛の上に成り立っているかを感じると述べている。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
池田瑛紗はベストアーティスト2025で『Same numbers』を、久保史緒里の卒業コンサートの衣装を着てパフォーマンスした。「素敵なプレゼントをいただいた気持ちで臨んだ」と表現している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
バスラ(バースデーライブ)で3期生楽曲『設定温度』の3期生パートを5期生が歌うことになり、池田瑛紗はとても嬉しかったと記している。現在は6期生が歌っており、それを聞いても嬉しくなると述べている。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
池田瑛紗は2025年11月28日にMUSIC STATION、11月29日にベストアーティスト2025にそれぞれ出演した。
久保史緒里の卒業コンサートが2025年11月26日・27日に開催された。池田瑛紗はその後の楽屋でもふと久保の姿を探してしまうほど、卒業を強く実感したと記している。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
池田瑛紗は「私は乃木坂46がとても好きで、乃木坂46の3期生さんがとても好きです!」と明言している。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
池田瑛紗は夏に3期生楽曲『三番目の風』を踊る機会があり、非常に嬉しかったと述べている。その気持ちを(久保に)直接伝えられたとも記している。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46 40枚目シングル「ビリヤニ」のリアルミーグリ・リアルサイン会が2025年2月1日(日)京都パルスプラザ、2月28日(土)幕張メッセで開催予定。
久保史緒里は卒業コンサートについて「私のやりたいことを全部詰め込ませていただきました」と泣き笑いの顔で語った。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
卒業コンサートで6期生曲「なぜ僕たちは走るのか?」「タイムリミット片想い」が披露された際、3・4・5期生全員でモニターを囲み「頑張れ、頑張れ!」と言いながら手を握って見守った。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂配信中の企画「乃木坂野球部で捕れるまで100本ノック受けてきた!」が久保史緒里の最後の卒業企画として実施された。部長の久保史緒里をはじめ、3期生部員が参加した。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂野球部が真夏の全国ツアーの明治神宮野球場公演で「Never say never」を披露。久保史緒里はリハーサル時に「あの景色に感動して涙が出た。乃木坂野球部としてこんな素敵な楽曲、幸せ」と語った。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
久保史緒里は卒業コンサートでメンバー一人一人にお手紙を渡した。黒見明香が宮崎キャンプ取材時に贈った「餃子の形のお手紙セット」を2年間保管しており、そこにメッセージを綴って返してくれた。「みんごはもっとわがまま言って良いんだよ、ずっと大好き」と伝えた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。