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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
2024年1月1日発生の能登半島地震を受け、乃木坂46・櫻坂46・日向坂46は今後開催予定のリアルミート&グリートの会場等で募金活動を実施。集まった募金は全額、日本赤十字社に寄付される。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
2024年1月25日(木)~27日(土)、ぴあアリーナMMにて「乃木坂46 34thSGアンダーライブ」が開催される。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
金川紗耶は活動再開にあたり、体調や心の状態に正直になり、自分自身を大切にしながら活動していきたいという意思を表明した。
金川紗耶は2024年1月10日より乃木坂46としての活動を再開した。約2ヶ月間休業しており、ファンに心配をかけたことへの謝意を述べた。
休業中、自分は何もできない一方でメンバーが走り続けていることへの不安を感じていたと金川紗耶が告白。復帰後はファンと笑顔で楽しい話がしたいと述べた。
川﨑桜の2024年の仕事始めは成人式だった。白を基調に桜が散りばめられた桜色の振袖を着用し、帯の色まで自分でセレクト。古典柄で絞りの入った上品なデザインを選んだ。
成人式で川﨑桜は絵馬に「一歩一歩」という言葉を願いを込めて書いた。地に足をつけて自分らしく頑張りたいという思いを綴った。
成人式にはれんかさん・ひなも参加しており、川﨑桜はれんかさんについて「とても大人な雰囲気があるので同い年なのが不思議な感覚」と言及。ひなの紺色の振袖がすごく似合っていたとコメントした。
20歳を迎えた川﨑桜は「常に凛としていて、品のある、知的な女性になりたい」「周りの人を幸せにできるような存在になれるよう頑張る」と目標を語った。
先輩期生が全員卒業したことで三期生が最年長になり、グループを引っ張る立場となった。岩本蓮加は「すぐにでも出来てなきゃいけないような状況」と表現し、何度も葛藤・落ち込み・悩み続けたと告白している。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
岩本蓮加はブログ内で「レイちゃん、くろみん、るな、みゆ、みーきゅん、さくたん、ひなちゃん」の成人を祝うメッセージを送った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
岩本蓮加のブログ末尾に「吉田がうちに置いていった謎の帽子」という一文があり、同期の吉田綾乃クリスティーが岩本の家に帽子を置いていったエピソードが示唆されている。
年越しCDTVにて乃木坂46が「Monopoly」を新衣装で披露した。岩本蓮加は「本当に本当に大好き」と述べ、久しぶりに披露できたと感じていた。
2023年NHK紅白歌合戦にて、乃木坂46がYOASOBIの楽曲「アイドル」のコラボステージに参加した。岩本蓮加はYOASOBIのパフォーマンスに圧倒されながらも本番は楽しく幸せだったと振り返っている。
岩本蓮加は「大好きな同期でもありお姉ちゃんでもあり、今では立派なキャプテン」がずっと必死に頑張っている姿を間近で見てきたことが、自分が強くいようと思う一番の理由だったと述べている。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
岩本蓮加が成人式を迎えた。12歳でグループに加入し、この時点で加入8年目。成人式の絵馬には「人との関わりを大切にする」と書いたと明かしている。
ラジオやバラエティなど沢山の仕事に挑戦したいと述べ、地元・愛知県や豊橋市での仕事もしてみたいと意欲を示した。以前は先の見えない未来への不安があったが、今は期待で胸がいっぱいだと心境の変化を表明している。
岡本姫奈は愛知県豊橋市出身で、2024年時点で20歳。地元である愛知県や豊橋市での仕事にも挑戦したいと述べている。
「乃木のの」MC収録で緊張してぐだぐだになった岡本姫奈を矢久保美緒が沢山助けてくれたと述べ、「とても心強かった」と感謝を表現している。
「乃木のの」の次回放送には阪口珠美がゲストとして登場することが告知された。岡本姫奈は阪口珠美を「憧れの先輩」と表現している。
岡本姫奈がラジオ番組「乃木のの」の1月度MCを務めた。ゲストは矢久保美緒で、岡本が緊張してぐだぐだになった際に助けてもらったと述べている。
岡本姫奈が成人式を迎え、紺色の振袖を着用。振袖から髪飾りまで一つ一つこだわって選んだと述べており、多くの人から成人をお祝いされた。
池田瑛紗が成人式を終えたメンバーと会い、きっちり結わえた髪型の名残がある普段の姿をエモいと感じたと述べた。
池田瑛紗が『笑うアートマンションと10人の住人展』のアザービジュアルを担当。デザインフェスタギャラリー原宿EAST館にて2024年1月19日〜2月18日開催。公式XアカウントはTwitter @waraten_waa。
池田瑛紗が2024年1月11日の46分TVに出演予定。21時からの放送。
2024年の年始に井上和は実家に帰省し、年越しCDTVで着用した衣装を母親がベタ褒めしていたことを明かした。
井上和は2023年末の紅白歌合戦および年越しCDTVに出演した。紅白では写真を撮り忘れたとして、年越しCDTV時の衣装写真をブログに掲載した。
以前は目標を掲げることが好きとブログに書いていたが、最近は言葉ばかりが先行しないよう意識するようになり、誰かに喜んでもらえる結果の方がかっこいいと思うようになったと述べた。
井上和は2023年を「立ち止まる時間がないくらい色んなことに挑戦した」年と振り返り、苦しい時ほど楽しくて前に進みたいという自分の中の何かに気づけた一年だったと述べた。
年越しの瞬間はメンバー全員で腕を組んでジャンプして過ごし、「こんなに笑って年を越したのは初めてかもしれない」と語った。