読み込み中…
読み込み中…
公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
一ノ瀬美空はライブでのコール呼び名を「みくちゃん」に決定。多くのあだ名があり全て気に入っているため決めかねていたが、最終的に「みくちゃん」に決めた。
バースデーライブ当日のブログに掲載された写真は、林瑠奈が撮影したものであると一ノ瀬美空が明記している。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
2023年2月22日、乃木坂46のバースデーライブが開始された。一ノ瀬美空も参加し、開演前から緊張していたと記している。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
前年の全国ツアーで菅原咲月が鈴木絢音と「かき氷の片想い」をパフォーマンスし、鈴木絢音のダンスを間近で見られたことを今でも思い返すと語った。
ツアー中に鈴木絢音と話す機会があり、後輩の菅原咲月にも敬語混じりで話しかけてくれたり、シングル期間を楽しんでほしいと声をかけてくれたりしたと記述。絢音のパフォーマンスをお手本にしていると述べている。
菅原咲月のサイリウムカラーはピンク×水色、コールの呼び名は「さつき」と発表した。
ステージに立つと頭が真っ白になることが多かったが、今回は自分がやってきたことを出せるようにしたいと述べた。「本番のステージ一回しか出せない。その一回に全力をかけたい」と決意を語った。
前回の10th YEAR BIRTHDAY LIVEで先輩方と「ぐるぐるカーテン」を披露でき、とても嬉しかったと菅原咲月が語った。踊るたびに「乃木坂だな〜」と実感する曲と述べている。
5期生は11th YEAR BIRTHDAY LIVEの1日目全体ライブ、2日目5期生ライブ、5日目の齋藤飛鳥(真夏)卒業コンサートに出演することが明かされた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
今回の11th YEAR BIRTHDAY LIVEより、マスク着用での声出しが初めてOKとなった。菅原咲月は「私たちも初めての経験」と述べている。
2期生の鈴木絢音が卒業を発表したことを受け、菅原咲月がブログで言及。卒業まで約1ヶ月と記載されている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
10th YEAR BIRTHDAY LIVEが終わった頃から、自分の歌声・ダンス・言葉が怖くなりすべてシャットアウト。同時に周囲との関わりも遮断した時期があったと明かした。
自分を少しずつ認められるようになった今、選抜発表で名前を呼ばれた際に「素直に嬉しかった」と感じた。少し前なら「嬉しい」という言葉が自分から出ることはなかったと述べた。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
同期のメンバーが複数回にわたり「なぎは負けず嫌いで、みんなができるところを見つけては自分もそこを伸ばそうとする」と話してくれたことが、井上和の自己認識の転機になった。
周りが見えるようになった時期に同期の歌・ダンス・容姿・面白さ・真面目さ・優しさを実感し、「何で戦っても私は勝てない」と感じた。尊敬よりも羨ましさが勝り、自分の中に何もないことを認められなかったと述べた。
井上和は加入後の約1年を振り返り、素敵なグループにいるにもかかわらず「どんどん自分のことが嫌いになっていく一年だった」と心情を吐露した。
乃木坂46の32枚目シングルのフォーメーション発表があり、井上和が選抜メンバーに選ばれた。ポジションは2列目の真ん中で、センターのメンバーがよく見える位置。
フォーメーション … 楽曲パフォーマンス時のメンバー配置。前列・後列の立ち位置で序列が視覚化されるため、選抜発表と合わせてファンが注目する重要な情報。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
自分が卑屈に物事を捉えがちなことをこの1年で理解し、2023年は前向きにポジティブに生きると決めたと宣言。32枚目シングルもその心意気で臨むとした。
川﨑桜は耐えきれない苦しさを経験する中で、活動を通じて初めて親の前で涙を流し、家族からかけられた温かい言葉に救われたと述べている。
川﨑桜は活動の1年間、人間不信になるほど苦しみながらも誰にも相談せず1人で泣き、翌日はいつも通りを装い続けてきたと告白した。
川﨑桜は5期生としてデビューが遅れた時期があり、その後同期の背中を追い続けることに必死で毎日を過ごしてきたと述べている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
川﨑桜が乃木坂46の32枚目シングルの選抜メンバーに選ばれたことを報告した。
川﨑桜は32枚目シングル期間を通じて、乃木坂46に貢献し、グループにふさわしい人間として成長したいという目標を表明した。
32枚目シングルの選抜発表の少し前に、今後は3・4・5期で進んでいく新体制になるという話があったことを五百城茉央がブログで明かした。これまでグループを作り上げてきた上の世代の先輩方が抜けた形での新体制となる。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
五百城茉央は活動初期、テレビ収録の場でみんなが積極的に盛り上げる空気感に圧倒され、テレビなのに全然笑えない状態だったと振り返っている。しかし最近は収録を楽しめるようになり、自分らしく番組に臨めるようになったと語っている。
五百城茉央は「ただ環境が変わっただけで自分自身が変わろうと思わないと変われない」と気づいたと述べ、これまで素敵な環境のおかげで変われたと思い込んでいたが、自分で変わろうとすることの重要性を実感したと語っている。
五百城茉央は「ダンスがみんなみたいにしなやかに、キレよく踊るレベルまでいけていない」と自己評価しており、これからたくさん練習してもっと上手になっていきたいと意欲を示した。
五百城茉央が乃木坂46の32枚目シングルの選抜メンバーに選ばれた。活動1年での選抜入りとなり、本人も選抜発表の場で呼ばれると思っていなかったと述べている。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
五百城茉央は選抜入りについて「正直不安でいっぱい」と率直に認めつつも、「選んでいただいたからには精一杯頑張ろう」という前向きな気持ちでいると表明。先輩からたくさん吸収して成長する姿を見せたいと述べた。
五百城茉央が以前のブログで「だれかにとってはS級ニュースかもしれない」と書いたことについて、ミート&グリートで選抜に関する質問が多数寄せられた。本人は「乃木坂・芸能活動とは関係のないこと」「いつか分かること」と説明し、詳細は明かさなかった。