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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
五百城茉央はプレバトの華道で悔しい結果となったことを明かし、「リベンジだ」と意気込みを述べた。
五百城茉央が加入直後のブログにも登場した実家から持ってきたウンベラータ(観葉植物)が、3年でかなり大きく成長したことを報告した。
乃木坂46の13th YEAR BIRTHDAY LIVEが2日間にわたって開催され、五百城茉央も参加した。
13th YEAR BIRTHDAY LIVEのMCで伊藤理々杏が「このペンライト一つ一つに1人1人の生活がある」と発言し、五百城茉央はその言葉が強く印象に残ったと述べた。
13th YEAR BIRTHDAY LIVEの円陣で梅澤美波が言葉を述べ、五百城茉央はその言葉が忘れられないと語った。
池田瑛紗の誕生日にファンから祝ってもらい、「てれさ」「ぱんだ」とバレないよう配慮した結果「池田」と書かれたものを受け取った。本人は「かわいいよね」とコメントしている。
池田瑛紗のブログ「てれぶろ」は#292の投稿時点で「もうすぐ300だ!」と言及されており、継続的に更新されていることが分かる。
池田瑛紗はブログで、どんな時でもファンからの「応援してるよ」という言葉だけで元気になれると述べ、ファンへの感謝と愛情を表明した。
「520(wǔ èr líng)」の発音が中国語の「我爱你(I love you)」に似ているため、5月20日は「我爱你の日」とされている。池田瑛紗がブログで紹介した。
柴田柚菜が乃木坂46のバースデーライブに初めて参加したのは7th YEAR BIRTHDAY LIVEであると本人が言及している。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
柴田柚菜は最近改めて自分が「鬼ポジティブ」であることに気づき、現在「無敵モード」でどんなことでも乗り越えられそうな気がしていると述べた。
柴田柚菜はライブ中、5人の先輩メンバーの姿をかっこよいと感じ、ずっと見ていたかった・ずっと乃木坂46にいてほしいと思ったと語った。
柴田柚菜は6期生メンバーを「とっても可愛くてみんな頑張っている」と評し、自身が初めて参加した7thバースデーライブを思い出したと語った。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
乃木坂46の13周年バースデーライブが開催された。柴田柚菜にとって13年目にして初めての、かつ大きな会場でのライブだったと述べている。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
柴田柚菜は先輩方・スタッフ・ファンへの感謝を述べ、今後もライブパフォーマンスや普段の活動で恩返ししていきたいと表明した。
野外ライブのため、金川紗耶はリハーサル中に日焼け対策を徹底し、全ツ神宮のリハ時と同等レベルの対策を行ったと述べている。
金川紗耶はステージから見たファンのペンライトの景色を「ずっと忘れない」と表明した。
乃木坂46の13周年バースデーライブが味の素スタジアムで開催された。トロッコ・可動式ステージ・お立ち台など多様な演出が行われた。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
金川紗耶は13周年ライブで「りおちゃん」と、ぐるぐるカーテンや可動式ステージで隣になるなど一緒に行動することが多く、仲が深まったと感じた。
13周年ライブでりりあさんとのツーショット写真を撮った旨をブログに記載している。
岡本姫奈はリハ期間中あるメンバー(りりあちゃん)にべったりで、困った時にすぐ駆けつけてくれることから隠れて「天使」と呼んでいると明かした。沖縄のテーマパーク完成後に一緒に行く約束もしている。
46分メドレーのリハ期間中、出る場所を間違えて曲に参加できない夢を何度も見るほどプレッシャーを感じていたが、本番は完璧にやりきったと岡本姫奈が語っている。
ライブ2日目の「乃木坂の詩」後に梅澤のMCで涙が止まらず、「誰かの心に残り続ける言葉を紡げる人になりたい」と思い、緊張しながら梅澤にメッセージを送った。梅澤からは「もう頼れる後輩だよ」と返信をもらったと岡本姫奈が語っている。
ライブでファンの景色を見るたびに「アイドルになれてよかった、乃木坂46になれて幸せ」と感じると岡本姫奈が表明している。
「夜明けまで強がらなくてもいい」は乃木坂46に入る前も入ってからも岡本姫奈に沢山の勇気をくれた曲であり、まさか披露できるとは思わなかったと語っている。
ライブにて岡本姫奈が「風船は生きている」でセンターを務めた。イントロでイヤモニ越しに温かい声が聴こえ、涙を堪えながらパフォーマンスした。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
先輩方やファンが長い歴史の中で築いてきた乃木坂46に加入できることが嬉しいと述べ、グループの一員としてその歴史をこれからも繋いでいく責任を持って精一杯頑張ると改めて決意を表明した。
愛宕心響はカラオケで知っている曲が少ないと語り、「学園天国」だけは必ず最後に1回歌っていたと明かした。
愛宕心響の地元は神戸。ハーバーランドの広場で友達と日が暮れるまで長話をしており、目の前にポートタワーが見え、六甲山に神戸のランドマークの灯りが見える大好きな思い出の場所だと語った。
幼少期に両親が夏休みに沖縄へ連れて行こうとしたが台風と被って行けなかったというエピソードを持ち、いつかアメリカンビレッジに行くリベンジをしたいと語った。