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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
乃木坂46の35thシングル「チャンスは平等」の制服を着用して撮影した最新のソロアーティスト写真が公式サイトのメンバーページにて公開された。
出典: nogizaka46.comサッポロ一番カップスターと乃木坂46のコラボ新企画「サシメン」がスタート。乃木坂46メンバーが毎月ペアで登場し、カップスターのフレーバーを楽しみながらサシトークを繰り広げる企画。特別編Vol.0として与田祐希と池田瑛紗が出演し、YouTubeで公開された。
伊藤理々杏、岩本蓮加、賀喜遥香、田村真佑が「乃木坂46×ビルディバイド -ブライト-」の応援大使として「AnimeJapan 2024」のトークショーに参加。その後4人でブースを回る様子が公式YouTube「乃木坂配信中」にて公開された。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
伊藤理々杏、岩本蓮加、賀喜遥香、田村真佑が「乃木坂46×ビルディバイド -ブライト-」の応援大使を務めている。
池田瑛紗はTOKYO MXで毎週火曜深夜24時から放送の『小峠英二(さん)のなんて美だ!』に出演。30分番組になったと告知している。
池田瑛紗は飛龍さん(姓名不明)とゾイサイト役の明音亜弥さんにゴールデンカムイの映画を勧められた。元々漫画を全巻読んでいるほど好きであり、映画も観に行きたいと述べている。
池田瑛紗は舞台上でのみ美奈子が力を貸してくれると表現し、「抜けないままでいたくなる」と述べている。私生活でもヴィーナス/美奈子っぽくなっているとファンに指摘されていることも触れている。
池田瑛紗は舞台の稽古になかなか参加できないことが多かったと明かし、参加できたときはそれだけで嬉しくて頑張ろうという気持ちになったと述べている。また稽古終盤になるにつれ寂しさを感じていたとも語っている。
乃木坂46の楽曲「Monopoly」は披露するサイズ(尺)によって池田瑛紗とさくたんの立ち位置がテレコ(入れ替わり)になるため、「一気に」のシーンで左右が異なるパターンが存在する。
MOONの公演日にさちゃん(さ行で始まるメンバー)が池田瑛紗に唐揚げ棒を差し入れしてくれた。
池田瑛紗は新制服をブログ執筆前に初めて着た。「初夏の風みたいなさわやかな色合い、細リボンがバンドエイドや写真集の時の衣装を思い出して懐かしい」と感想を述べている。
池田瑛紗が好きな歌詞として「命は美しい」と「好きというのはロックだぜ!」(ともに乃木坂46)の一節を挙げ、「好きロック」を聴いて頑張ろうと思えると述べている。
池田瑛紗は自身の人見知りの解消に「美奈子ちゃん(舞台のキャラクター)にだいぶ助けられている」と述べている。
乃木坂46 5期生。読み方は「いけだてれさ」。出身は東京都。血液型はA型。身長159cm、足サイズ23cm。人見知りで解消キャンペーン中。趣味は食べること・絵を描くこと・漫画やアニメ鑑賞。好きな焼き肉の部位はハラミ・ホルモン・ユッケ。サイリウムカラーは白と緑。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
池田瑛紗は岡本(姫奈と思われる)から定期的に静岡のハンバーグレストラン「さわやか」に関する話題を振られている。
2024年4月17日はteamSTARの公演初日であり、同時にさくたんと火野レイちゃんの誕生日だった。池田瑛紗はゲネプロと本番を観覧し、「自分たちとは全く違うセーラー戦士たちの姿と取り巻く世界に心を鷲掴みにされた」と感想を述べている。
2024年4月17日、「乃木坂版セラミュー」の初日公演が行われ、川﨑桜にとって人生初舞台となった。誕生日と初舞台が同日に重なった。
誕生日に合わせて乃木坂駅に川﨑桜のポスターが掲出され、本人は「本当に本当に嬉しかった」と喜びを表明した。
2024年4月17日、川﨑桜が21歳の誕生日を迎えた。
川﨑桜は初舞台当日の朝、不安でいっぱいだったが、ファンからの温かいメッセージのおかげでポジティブな状態で舞台に臨むことができたと述べている。
日記に最後に書いたのは乃木坂46に加入したての頃。その後東京に引っ越し部屋の隅に置いていたが、最近また書き始めたと報告している。ノートはまだ半分も埋まっていない。
五百城茉央は小学生の頃から日記を書こうとしては3日〜1週間で終わることを繰り返していた。高校1年生の時に「続かない前提」で思い出したら書く日記を始め、最初は毎日→週1回→月1回と頻度が落ち、半年空くこともあった。
以前セーラームーンミュージアムを訪問し、その際にミラーを購入した。当時はまさか自分がセラミュに出演できるとは思っていなかったと述べた。そのミラーを今もメイク時に使用している。
2024年4月12日発売の雑誌「mini」5月号に池田瑛紗が掲載された。スポーツサンダルをテーマにした内容。
池田瑛紗は二浪目はほとんど予備校に通えなかったと明かし、乃木坂の活動が入試の時のパワーをくれていたと述べた。
セラミューではオレンジのサイリウムを振られる立場だが、乃木坂の白と緑は自分にとって特別なので変えたくないと明言。オレンジは「キラキラ笑顔になれるパワーをくれる色」として大好きだとも述べた。
去年と比べた最大の変化として、リハーサル期間の心の余裕を挙げた。リハの確認段階から「皆さんにパフォーマンスを観てもらう」意識を持って臨めるようになったと述べた。以前は与えられたポジションをこなすのに精一杯だったと振り返った。
ヴィーナス役と知らされた際、一緒に出演するさくたんが美奈子ちゃんにぴったりだと思い、さくたんの演技や普段の姿をずっと観察していた。
稽古初日にあやめさんからミザンス(立ち位置・ポジション・フォーメーションに相当する演劇用語)を教えてもらった。
フォーメーション … 楽曲パフォーマンス時のメンバー配置。前列・後列の立ち位置で序列が視覚化されるため、選抜発表と合わせてファンが注目する重要な情報。
セラミュ出演に向けて先輩方の歴代セラミュを観て勉強していた。現在は『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」かぐや姫の恋人』でルナ役を演じた櫻井佑音さん、MARISAさんの歌声が大好きで、好きで観ていると述べた。