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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
9月29日から3日間、横浜アリーナにてアンダーライブが開催されることが告知された。小川彩も出演予定。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
33枚目シングルのセンターとして真ん中に立つ同期・なぎの背中がとても大きく見え、すごくかっこよかったと小川彩が述べた。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
東京公演のライブ中、1ミリも雨が降らなかったことに小川彩は驚いた。
ツアー中に聖来さんの卒業セレモニーが行われ、小川彩は泣いたとブログに記した。
卒業セレモニー … 卒業するメンバーのためにライブ内や単独公演として行われる送別セレモニー。手紙の朗読や花束贈呈などが行われ、感動的な演出が多い。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
ツアー中の「ジコチュー」パフォーマンスで、小川彩は葉月さん・聖来さん・矢久保さんとアルプス一万尺をした。
明治神宮野球場の公演で、小川彩は全員で披露した「誰かの肩で」のハモリパートを担当した。
ツアー中、小川彩は珠美さんと一緒に影ナレ(影アナウンス)を担当した。
ツアー中、小川彩は珠美さん・あやめさん・松尾さんと髪型をおそろいにした。
小川彩は全国ツアーで初めてトロッコとフロートに乗り、スタンド席の近くまで行けた喜びをブログに記した。
今回のツアーは、乃木坂46として初の3・4・5期生だけのライブ、初の沖縄公演、初の東京公演4daysという複数の「初」が含まれていた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46の全国ツアーが無事完走。会場参加者・配信視聴者・スタッフ・マネージャーに感謝が述べられた。
ANNの収録で、のんびりマイペースな与田祐希の様子と、MCで緊張していた田村真佑の様子に、池田瑛紗は自身の緊張をほぐしてもらったと述べている。
池田瑛紗が乃木坂46のオールナイトニッポン(ANN)に与田祐希・田村真佑とともに出演した。放送時間は午前1時から3時の深夜2時間枠で、池田にとってこの時間帯の仕事は初めてに近い経験だった。
池田瑛紗はブログ公開日(2023年9月8日)の週末にオンラインミート&グリートが予定されており、楽しみにしていると述べた。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
乃木坂46に入ってからアイドルはお仕事という意識になっていたが、最近アイドル曲を多く聴く中で、自分は思っていたよりずっとアイドルが好きなのかもしれないと感じたと述べた。
池田瑛紗は、久保史緒里がMCを務めるANNにもいつか出演したいという希望を述べた。
菅原咲月はツアー後半戦であやてぃーさんと急激に話す回数が増え、おふざけにも混ぜてもらったと述べた。
菅原咲月は神宮の4日間、しおさんと梅澤さんに本番前に背中を叩いてもらい、先輩のパワーを直接もらったと述べた。
菅原咲月はまゆちゃんとツアー中に沢山喋ったが、すぐふざけてしまい、写真をお願いするのが恥ずかしくて撮れなかったと述べた。
菅原咲月はツアー中に矢久保さんと色々話し、ポニーテールやツインテールにしている矢久保さんが大好きだと直接伝えた。
菅原咲月はツアー中に山下さんが自撮りしている最中に遭遇し、てれぱんと一緒に写真に入れてもらった。
菅原咲月はツアー中、本番前に柴田さんのほっぺたを触って出るのをルーティーンにしていたと述べた。たくさん話し、ダル絡みをするほど自分を見せられる先輩だと語った。
乃木坂46の真夏の全国ツアー2023が北海道を皮切りに、初の沖縄公演を経て、東京公演4日間でフィナーレを迎えた。菅原咲月はツアーを無事走り切ったことを報告した。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
菅原咲月はツアーを通じて、強くかっこいい背中を見せ続ける先輩方についていきたいと感じ、同期への感謝の気持ちもより芽生えたと述べた。また、大好きで尊敬する先輩とのお別れも経験したと明かした。
菅原咲月は今年のツアーで先輩全員とツーショットを撮るという目標を隠れて掲げていたが、余裕がなく達成できなかったと明かした。
菅原咲月はこの夏のツアーを経て、自分でもびっくりするくらい5期生のことが大好きだと感じたと述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
菅原咲月はツアー中にひなとさくらのタオルやサイリウムカラーを見つけるたびに嬉しくなったと述べ、次はさくとひなも加わり5期生11人全員で一緒に景色を見たいと語った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
菅原咲月は、同期の「和」が大きなものを抱えながらもツアーを引っ張り続け、その姿と言葉から何度も勇気をもらったと述べた。近くにいながら何もできないことへの申し訳なさも吐露している。
菅原咲月は「Am I Loving?」のリハーサル中にあやめさんと写真を撮り、この夏仲良くなった後輩としてあやめさんのブログで名前を出してもらえたことをとても嬉しかったと述べた。
菅原咲月はこの夏のツアーとMV撮影でなおちゃんと金川さんに大変お世話になり、年齢や先輩後輩の関係なくフランクに接してもらえることが嬉しかったと述べた。いつか金川さんへの呼び方をもう少し距離近めにしたいとも語った。