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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
横浜アリーナでのライブにて「ありがちな恋愛」が初披露された。梅澤美波は第一印象から好きだった楽曲で、パフォーマンス込みになると魅力が増すと述べた。
横浜アリーナでのライブにて「Sing Out!」のフルサイズ披露が初めて行われた。梅澤美波は踊っていて気持ちが良く、披露回数を重ねるごとに好きになると述べた。
梅澤美波はガクタビのテキスタイル科回への参加に触れ、ファッションの専門学校に憧れていた時期があったと明かした。
梅澤美波は先輩・4期生・同期など色んなメンバーと仕事するたびに一人一人の人柄に触れ、この場にいられることが幸せだと感じると述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
ミュージックステーション出演時、梅澤美波が自撮りしていたところ「壁紙になる」と言ってれんかちゃん・たまちゃん・でんがぴったり後ろに来たエピソードを紹介した。
梅澤美波が金曜日のミュージックステーションにトップバッターとして出演した。緊張したが楽しかったと述べている。
梅澤美波が「乃木坂46のガクタビ!」にてテキスタイル科の生徒と共にお洋服のデザインを考え、ファッションショーに出演した。グランプリも受賞した。
梅澤美波が土曜日に4期生のライブを観に行った。「四番目の光」を初っ端から感動して見入り、涙が出たと述べた。11人全員が輝いて楽しそうで、2年前の自分はあんなに堂々とパフォーマンスできていなかったと振り返った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波が金曜日に、花奈の代打として「沈黙の金曜日」に出演した。約半年ぶりの出演だったとのこと。
横浜アリーナでのライブはアルバム「今が思い出になるまで」および「Sing Out!」のユニット曲の披露が多数あった。3期生5人のユニット「平行線」や「ゴルゴンゾーラ」も披露された。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
岩本蓮加は、ライブや握手会以外のタイミングでブログを書くことが減ってきていると自覚しており、質問返しをする機会も減ったためコメント欄に質問が来なくなったと述べている。
金川紗耶がnon-no 2019年5月号にnon-no賞として掲載された。女性誌に載ることが夢だったと語っており、非常に喜んでいる。
4期生単独ライブが開催され、全員出演。金川紗耶は「全員センター企画」で「サヨナラの意味」を選曲し披露した。「4番目の光」「キスの手裏剣」も披露した。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
金川紗耶は、橋本奈々未センターの卒業曲「サヨナラの意味」を自分が披露してよいか悩んだが、メンバーに背中を押され全力でやると決意。ブログのコメントで感動の声をもらいやって良かったと感じた。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
2019年6月1日発売の雑誌bisに、金川紗耶とかっきー(掛橋沙耶香)の2人で掲載された。
金川紗耶は最近嬉しかったこととして、先輩の高山一実からお靴をもらったことを挙げ、「とても可愛くて優しくて本当に嬉しかった」と述べている。
金川紗耶のあだ名「やんちゃん」は、レイ(別メンバー)に相談した際に「さやはやんちゃだからやんちゃんは?」と提案され、みんなが賛同して定着したもの。
金川紗耶はよく一緒にいるメンバーとして「さく」や「さやかのか」を挙げ、さくちゃんについて「いるだけで癒し、相性が合う、ずっと一緒にいても飽きない」と語っている。さくちゃんとのコンビ名は「さやちゃん's(さやちゃんず)」。
金川紗耶は好きな(憧れる)先輩として齋藤飛鳥の名前を挙げ「大好き」と述べている。
金川紗耶のサイリウムカラーは水色と赤。水色は好きな色、赤は「熱のように熱く努力して頑張っていく」という意味を込めて選んだ。
金川紗耶はバスケットボールを母親に勧められて始めた。最初は小柄だったためガードやフォワードを担当し、背が伸びてからはセンターを務めた。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
金川紗耶は北海道出身で、東京に来て驚いたこととしてビルの高さ、道幅の差、高速道路の速さを挙げている。梅雨時期の湿気で髪がモワモワすると述べている。
乃木坂46「6th YEAR BIRTHDAY LIVE」のBlu-ray&DVDが2019年7月3日(水)に発売。DAY1・DAY2・DAY3のコンプリートBOX(完全生産限定盤)と各DAY通常盤がラインナップ。
完全生産限定盤 … 通常盤・Type盤とは別に販売される特別仕様のCD。豪華な封入特典や特殊パッケージが付き、生産数が限られるため早期に入手する必要がある。
樋口日奈がテレビ大阪ドラマ「焼肉プロレス」にヒロイン・宝條七瀬役でレギュラー出演することが決定。2019年7月3日放送スタート。樋口にとってドラマ初レギュラーとなる。
中田花奈(かりんちゃん)が乃木坂46を卒業。岩本蓮加は3期生全員がお世話になったと述べ、ダンスの間違いや立ち位置を毎回優しく教えてもらったと感謝。卒業後の不安を表明しつつ、成長した姿を見せると誓った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
乃木坂46 23枚目シングル発売記念ライブとして、アンダーライブ・4期生ライブ・選抜ライブが横浜アリーナで開催された。岩本蓮加はアンダーライブと4期生ライブを観覧し、選抜ライブに出演した。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
岩本蓮加が初めてアンダーライブに参加したのは前年の中部シリーズ。中田花奈・伊藤純奈と一緒に参加し、リハーサルでメンバー同士で気を抜かずやろうと話し合ったり、先輩の本気の姿勢に刺激を受けたと語っている。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
23枚目「Sing Out!」発売記念個別握手会が2019年6月8日(夢メッセみやぎ)、6月30日(東京ビッグサイト)、7月7日(京都パルスプラザ)、7月28日(パシフィコ横浜)の4会場で予定されている。
個別握手会 … ファンが特定のメンバー1人と短時間直接話せるイベント。好きなメンバーの券を選んで購入する方式で、CDの複数枚購入に券が封入される。
23枚目表題曲「Sing Out!」を選抜ライブで初めてフルで披露。岩本蓮加はとても楽しかったと語った。ユニット曲「平行線」もMV衣装で披露し、岩本蓮加は長袖の緑色の衣装を着用した。
鈴木絢音(ゆっちゃん)が乃木坂46を卒業。岩本蓮加はアンダーライブをきっかけに仲良くなり、「ジコチューで行こう!」のMV撮影時にもたくさん話したと述べた。アンダーライブで「13日の金曜日」を泣きながら歌う鈴木絢音を見て号泣したとも語った。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。