読み込み中…
読み込み中…
公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
黒見明香は乃木坂46加入後まもなく、『走れ!Bicycle』を『走れバイセコーォ』と連呼してメンバーをザワつかせてしまったが、齋藤飛鳥がさりげなくフォローして笑いに変えてくれた。
黒見明香が齋藤飛鳥に感謝のお手紙を渡した後、飛鳥から「くろみんあれ大丈夫だった?」とメッセージで確認してもらった。黒見が嬉しかったと伝えると飛鳥は爆笑していた。
2022年12月31日の大晦日、齋藤飛鳥にとって最後の歌番組出演があった。黒見明香はテレビの前でグッズや思い出と共に見守った。
乃木坂配信にて、黒見明香らが元プロ野球選手・里崎智也と「乃木坂野球部」としてコラボ。ファンが黒見の里崎モノマネを伝えたことがきっかけで実現した。
黒見明香のあだ名「くろみんご(またはみんご)」は久保史緒里が命名したと本人がブログで記述している。
黒見明香(くろみはるか)は2004年1月19日生まれ、18歳。香港生まれ・東京都出身。
黒見明香は6年前(2016年)の大晦日、テレビで『裸足でSummer』を披露する乃木坂46を初めて見て魅了された。当時12歳で、家族と夜更かしして視聴していた。
黒見明香は14歳のオーディション時に、勇気を振り絞って震えながら『裸足でSummer』を踊った。
乃木坂46が大晦日の歌番組(紅白歌合戦)にてウタ(ONE PIECEキャラクター)の「新時代」スペシャルコラボステージにサプライズ出演した。尾田栄一郎先生による紅白のための書き下ろしイラストも披露された。
齋藤飛鳥の卒業を前に寂しさでいっぱいの後輩たちに対し、飛鳥が「卒コンあるからね」と微笑んで伝えたと黒見明香が記述。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
2022年12月31日放送の第73回NHK紅白歌合戦に乃木坂46が出演。奥田いろははリハーサルから足が震えるほど緊張したと述べている。
紅白歌合戦の本番前、ガチガチに緊張していた奥田いろはが後ろにいた黒見明香に背中を叩いて気合を分けてもらい、緊張がほぐれたと語っている。
奥田いろははパフォーマンス面での向上に加え、メンバーから頼ってもらえる「強く優しい存在」になることを2023年の目標として掲げた。
奥田いろははブログ内の質問コーナーで、紅白当日に金川紗耶と一緒に写真を撮ったことを明かし、金川のキツネダンスを「輝いてました」と称賛した。
紅白歌合戦で奥田いろはと五百城茉央(でんちゃん)のポニーテールのリボンが一致していたが、事前に合わせたわけではなく偶然だったと奥田が明かした。
奥田いろははブログ内で自身のファンを「パレット」と呼んでおり、「私に興味を持ってくださった時点で立派なパレット」と述べている。
奥田いろははブログで「いおちゃんに便乗してカメラを買った」と明かし、昔からの夢だったと述べた。今後ブログにたくさん載せると予告している。
奥田いろはは乃木坂46として新たに挑戦したいこととして「歌もダンスも演技も大好きなのでミュージカルに挑戦してみたい」と語った。
奥田いろははうまく話そうとして失敗することや人前で発言するのが怖くなることがあると告白し、2023年の目標として「徐々に自分の気持ちを言葉にできるようになること」を挙げた。
紅白歌合戦終演後の楽屋で、奥田いろはは齋藤飛鳥と初めてしっかり面と向かって話し、「ハグしてください」とお願いしてハグしてもらい「とんでもなく幸せだった」と語った。
奥田いろはは紅白の本番について「今日だけは飛鳥さんのために踊ろうと思って踊った」と心情を明かし、みんなで笑いながら飛鳥さんを見送れて嬉しかったと述べた。
田村真佑は2022年を振り返り、初めての後輩ができたこと、初めて福神に選ばれたこと、外でのお仕事が増えたことを挙げ、充実した1年だったと述べた。
福神 … 選抜の中でも特に上位とされる約7〜8名のメンバー。七福神になぞらえた呼称で、主要な雑誌グラビアやバラエティ出演の機会が多い。
田村真佑は、齋藤飛鳥が自分の乃木坂46を知るきっかけになった存在だと明かし、その卒業を「本当に本当に寂しい」と心情を吐露した。また、卒業LIVEで涙をとっておくと述べた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
田村真佑は普段緊張して声をかけられない齋藤飛鳥に対し、目の具合が治ったら紅白で写真を撮ってほしいとお願いし、当日無事実現したことをブログに記した。
田村真佑は2023年1月時点で、舞台への出演とBIRTHDAY LIVEへの参加が既に決まっていることをブログで明かした。
2023年1月1日より「のぎ動画」にて5期生による新コンテンツ『ひとりでできるもん』がスタート。5期生メンバーが1人でカメラを回しながら様々なことに挑戦する内容。
のぎ動画 … 乃木坂46の公式動画配信サービス。バラエティ企画や過去のライブ映像、メンバー出演番組などを独占配信しており、ファンクラブ会員向けコンテンツの中心的プラットフォーム。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2023年に成人式を迎える伊藤理々杏は、振袖へのこだわりが薄かったため、同期メンバーに相談しながら振袖を決めた。「みんなの愛を羽織っている感じ」と表現した。
伊藤理々杏は2021年に20歳を迎えたと述べており、2022年は好きな歌や趣味を仕事に活かせた充実した1年だったと振り返った。
2022年12月30日の紅白歌合戦が、齋藤飛鳥の乃木坂46としてのグループ活動最後の日となった。
2022年12月30日、伊藤理々杏は第73回NHK紅白歌合戦に出場。本人にとって約6回目の出場となり、「新時代」(ワンピース)のパフォーマンスにも参加。