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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
7年目でも飛鳥には緊張して中々お誘いできずにいたが、写真撮影をお願いしたところ「一緒に撮ろうよ」と飛鳥から誘ってもらえた。ツアー中は楽屋の席が近いことも多かったと語っている。
ツアー中、公演ごとに髪型を変えるにあたり、自身が大好きなVTuberをイメージした髪型に挑戦。白雪巴・橘ひなの・白銀ノエル・天宮こころ・花芽なずな・シスタークレア・相羽ういは・アルス・アルマルなど多数のVTuberをイメージした髪型を披露した。
「乃木坂配信中」にてポケモンカードの開封動画第3弾がアップされた。伊藤理々杏は毎回発売日の朝に購入し動画を撮影、翌日にはアップされていると説明している。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
神宮公演後、欠席していた5期生の「なおなお」が5期生一人一人にライブの感想メッセージを送ってきた。五百城茉央はそれがとても嬉しく、同時に悲しくもあったと語っている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
ツアー中に立ち位置を覚えるために使ったメモ帳がボロボロになり、ゴミ箱に捨てる際に手が重くなった気がしたと振り返った。
半年間育てているウンベラータが大きくなり、久しぶりに見た母が驚いた。毎朝発芽や葉の成長を確認するのが楽しいと語り、成人する頃には天井に届くかもと述べている。
敬語を使うときはあまり訛らないが、メンバーや友人・家族と話す時はかなり訛るらしい。自分では訛りの判別が難しく、関東の「運動場」の発音に笑ってしまうと述べている。
大阪公演のケータリングにトリュフ味のたこ焼きがあり、「大人の階段を1歩登った」と表現するほど新鮮な体験だったと語った。
ツアーで披露した「風船は生きている」は手の振りが難しく、最初はミスを確信していたが、体に染み付くまで練習し本番ではミスなく披露。回数を重ねるごとに上達したと語った。
30枚目シングルのオンラインミート&グリートが始まり、久しぶりに会えたファンや初めて会うファンとの出会いがあった。次回は9月18日と告知。
30枚目収録曲「好きというのはロックだぜ!」の振り付けが早すぎて最初は半分諦めモードだったが、踊れるようになったらとても楽しくなった。目覚ましがわりに踊っている。
ライブで裏で待機している時間に、5期生メンバーたちと「Under's Love」のサビ部分を一緒に踊っていた。自分でも踊れるようになりたいと語っている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46真夏の全国ツアーが無事終了。五百城茉央にとって初のツアーで、想像より何倍も楽しく難しく充実した毎日だったと振り返った。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
ブログ掲載の写真は乃木坂46 30枚目シングルのブックレット撮影時の夏っぽい衣装。
ツアー最終公演の明治神宮外苑野球場(神宮)では、ステージ開始直後に大雨となった。雨の中夏曲を踊ることをむしろ楽しんだと述べている。
神宮公演で5期生の「なおなお」が休みとなり、2人分のパートを五百城茉央が1人でパフォーマンスした。寂しく心細かったが、なおなおの想いも背負って臨んだ。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
神宮ライブ終了後、5期生の間でムービーを回し合い、いつかの思い出として残そうとした。5年後に見返したら懐かしくなるだろうと語っている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46 Mobileにて「NOGIZAKA Romando〜乃木坂ロマン堂〜」が開催。ガシャでチケットを集めてのぎBOXと交換でき、限定グッズ(フェイスタオル・アクリルスタンド・クリアカード)が必ず当たる。推しメンのグッズが確実に手に入る「推し確BOX」も初回限定で500ptお得に引けるキャンペーン。期間は2022年10月10日(月)23:59まで。
乃木坂46 Mobile … 乃木坂46の公式モバイルサイト(有料会員制)。ライブチケットの優先抽選申込や限定コンテンツの配信、会員限定ラジオ「のぎモバステーション」などを提供する。
推しメン … 自分が特に応援するメンバーのこと。「推し」とも呼ばれ、握手券の購入先やライブでのうちわ作成など、ファン活動の軸となる存在。
賀喜遥香が2022年10月28日(金)夜11:15放送開始のテレビ朝日系10月期金曜ナイトドラマ「最初はパー」に出演決定。企画・原作・脚本は秋元康、総合監修は佐久間宣行。
2022年9月4日、中西アルノの初オンラインミート&グリートが開催された。本人は「あまりにも楽しかった」と感想を述べ、この日はねこのコスチュームで臨んだ。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
中西アルノは名前の由来がアルノ川であることを示唆しており、ファンの質問に対してアルノ川にはまだ行ったことがなく、いつか行ってみたいと答えた。
2022年8月31日、乃木坂46の30枚目シングル『好きというのはロックだぜ!』が発売。typeDに中西アルノの個人PVが収録されている。
個人PV … 特定メンバー1人にスポットを当てた短編映像。CDの特典として封入されることが多く、メンバーの魅力を個別に掘り下げた内容になっている。
中西アルノは全国ツアーを通して好きになった曲として「設定温度」「ひと夏の長さより」「太陽に口説かれて」「僕のこと、知ってる?」を挙げた。
中西アルノはファンの質問に対し、黒沢清監督作品の中で『CURE』が好きと回答。長回しカットでジメジメした雰囲気が好きだと述べた。
中西アルノはツアー中、泣いているメンバーの背中をさすったり、落ち込む人に明るい話題を振ったり、誰かの痛みに共感して涙を流したりと、メンバーに寄り添い続けたと明かした。
中西アルノはファンの質問に対し、「記録より記憶派」であり、思い出を動画や写真に残すことが少し苦手だと答えた。
中西アルノが夏の全国ツアーの終了を報告。練習でできたあざや神宮での日焼けなど、ツアーを乗り越えた実感を綴った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
北海道公演2日目、5期生曲「絶望の1秒前」の本番直前にマイクを持っていないことに気づき走って取りに行ったが、それが別メンバーのマイクだと判明。マネージャーが本人のマイクを15秒前にダッシュで持参し、ギリギリでステージに立てた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
真夏をはじめとする先輩方や5期生全員が、リハーサルなど忙しい中でも冨里奈央に「奈央の分まで頑張るね」と温かいメッセージを送ってくれた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
冨里奈央は神宮公演に向けて一生懸命練習し皆と最後まで駆け抜けようと話していたにもかかわらず出演できなかった悔しさを語り、同時に乃木坂46が温かく素敵なグループだと再確認したと表明した。