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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
ミニライブで賀喜遥香が「ジュリエット役の聖来がかわいくて、最後死んじゃうから泣いちゃった」と感想を告白した。
演技審査中、待機していた掛橋沙耶香が個性的な芝居にこらえきれず何度か爆笑してしまうなど、比較的リラックスした雰囲気で進行した。
梅澤美波は4期生のプリンシパルから刺激を受け、「わたしもまたお芝居がしたい」という気持ちになったとブログで表明した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波が4期生のプリンシパル公演を客席から観覧した。お客様が紙とペンを持って審査員を務めるオーディション形式を客席側から初めて見て、観客の真剣さに感動したと語った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波は4期生の公演を観て約2年前の自身のプリンシパル出演時を思い出した。当時の公演は一幕のオーディション形式・構成が4期生のものと全く異なっていたと言及。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波は4期生が二幕で3人のみでお芝居をする姿を「堂々としていて格好良かった」と評し、悔しさや辛さがあるはずなのに楽屋で選ばれた子に笑顔を送る姿を見て「本当に素敵な子達」と感じたと語った。台詞の強さと不安にもらい泣きしたとも述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
梅澤美波は「4期生にとってプリンシパルという場所だからこそ、今の時期だからこそ学べることは計り知れない」と自身の考えをブログで述べた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2019年4月14日、乃木坂46 4期生初公演『3人のプリンシパル』の6日目マチネ(通算7公演目)が開催。第2幕出演者はロミオ役:掛橋沙耴香、ジュリエット役:早川聖来、それ以外ぜんぶ役:賀喜遥香の3人に決定した。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
ミニライブで掛橋沙耶香は男役への驚きと喜びを語り、早川聖来はバルコニー上から見た掛橋の笑顔を「可愛くて幸せだった」と表現。賀喜遥香は「普段と違うイケメン沙耶香」「聖来も可愛かった」「最後のシーンで泣きそうになった」と2人を称賛した。
初日からジュリエット役にこだわり続けていた掛橋沙耶香が、この公演で初めてロミオ役(男役)に挑戦。太く荒々しい声で演じ、選出発表時には信じられないという驚きの表情を浮かべた。
第2幕では、第2幕出演経験の多い早川聖来と賀喜遥香が安定した演技力で初ロミオ役の掛橋沙耶香をカバー。物語中盤では3人の激しい動きとアドリブが加わり、客席から笑い声が上がった。
4月11日公演でそれ以外ぜんぶ役に選ばれて以降、ジュリエット役への立候補が多かった賀喜遥香が、この公演で久しぶりにそれ以外ぜんぶ役にチャレンジした。
第1幕でメンバーが演技審査を行い、観客投票によってロミオ・ジュリエット・それ以外ぜんぶの3役を担う出演者が決定する形式。4期生の初舞台として開催された。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
初日からジュリエット役に立候補し続けていた田村真佑が、この公演で初めてそれ以外ぜんぶ役に立候補した。筒井あやめもロミオ役に初挑戦した。
2019年4月13日夜公演(通算6公演目)。ロミオ役:賀喜遥香、ジュリエット役:北川悠理、それ以外ぜんぶ役:早川聖来が選ばれた。初日公演と同じ顔ぶれ・配役となった。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
賀喜遥香はミニライブの曲間挨拶で「ロミオ役をするために生まれてきたんじゃないかな?」と発言し、ロミオ役でカッコつける感じがとても楽しいと語った。
早川聖来はミニライブ曲間の挨拶で「初日と同じメンバーで謎の安心感がありました」と第2幕を振り返った。
ロミオ役に選ばれた際、賀喜遥香は隣にいた遠藤さくらと手を取って喜びを分かち合った。北川悠理は両手で顔を抑えて号泣し、早川聖来はさわやかな笑顔を見せた。
5公演目のジュリエット役に北川悠理の名前がアナウンスされると客席から驚きの声が上がり、感極まり深々とお辞儀する北川に対して観客は盛大な拍手を送った。
清宮レイは「初日にロミオ役に立候補したときはイケメンのカッキー(賀喜遥香)に敗れてしまって、今日5日目でリベンジできたのでうれしかった」と語った。
2019年4月13日、乃木坂46 4期生初公演「3人のプリンシパル」の5日目は初のマチネ&ソワレ開催。第2幕の3役(ロミオ・ジュリエット・それ以外ぜんぶ)を立候補制で選出し、清宮レイ、北川悠理、早川聖来が勝ち取った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
早川聖来は「それ以外ぜんぶ役はこれが2回目。婆や(乳母)が好きだなと思いながら今日も演じきることができた」と語った。
北川悠理は「最近すごくジュリエットが好きだという思いに気づいて、これからもっと頑張ってうまくなって、またジュリエットができたらいいな」と語った。
早川聖来はミニライブ後の挨拶で「悠理ちゃんと一緒になっちゃうけど」と北川悠理の発言に共感しながら自身の感想を語った。
齋藤飛鳥が登場するアパレルブランド「GRL(グレイル)」の新しいタブロイドカタログが2019年4月13日より配布開始。卒業した西野七瀬との最後のタブロイドカタログとなる。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
乃木坂46 4thアルバム「今が思い出になるまで」(2019年4月17日リリース)の発売を記念し、SHIBUYA TSUTAYA 1Fを2019年4月16日〜22日の期間でジャック。衣装展示・MVパネル展・アートワーク解説・メンバー47人全員の特大フラッグ展示などが行われた。
出典: nogizaka46.com乃木坂46の4thアルバム「今が思い出になるまで」が2019年4月17日(水)にリリースされた。
出典: nogizaka46.com生田絵梨花がTBS系日曜劇場『集団左遷!!』に、劇中の「三友銀行」CMイメージガールとして出演。ポスターや店内モニター動画などで姿が確認できる。放送は2019年4月21日(日)よる9時スタート(初回85分スペシャル)。
筒井あやめは初日から「それ以外ぜんぶ」役に立候補し続け、第4公演でついに選出された。名前が読み上げられると客席から大きな歓声と拍手が沸き起こり、筒井は涙した。
早川聖来の紹介により、遠藤さくら(さく)と金川紗耶(やんちゃん)がこの日のメンバー11人にお揃いのミサンガを用意し、全員が足に付けて公演に臨んだことが明かされた。