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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
紅白歌合戦が矢久保さんと松尾さんの「最後の日」であり、川端晃菜はその日を一緒に過ごせたことを良かったと述べている。
お正月料理に飽きたタイミングで、メレンゲ入りのホワホワホットケーキにホイップクリームをトッピングして手作りし、美味しすぎると喜んだ。
乃木坂46 6期生として2年目となる2026年に、色々な経験を積んでもっと成長できる一年にしたいと述べた。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
第76回NHK紅白歌合戦にて、年齢の都合により歌唱部分には出演できなかったが、オープニングに参加。NHKホールの舞台に立った。
乃木坂46の5thアルバム発売記念ライブ『My respect』が2026年2月22日(日)・23日(月・祝)に有明アリーナで開催。奥田いろはは2月23日のみ休演、小津玲奈は両日とも学業の都合により休演。
矢久保美緒が乃木坂46を卒業した。卒業セレモニーでは真っ白のドレスで花束を持っていたとされ、菅原咲月は泣かずにお見送りすると宣言し、実際に泣かなかったと報告した。
卒業セレモニー … 卒業するメンバーのためにライブ内や単独公演として行われる送別セレモニー。手紙の朗読や花束贈呈などが行われ、感動的な演出が多い。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
菅原咲月が乃木坂46の副キャプテンに就任したことがメンバーに告知された。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
菅原咲月は2026年の目標として個人のお芝居の仕事を挙げ、これまでにお芝居の機会をいただく中で「誰かを演じることの楽しさ」を知ったと述べた。個人としてもグループとしても素敵なお知らせができるよう頑張ると宣言した。
田村真佑(みく)が菅原咲月の写真を撮影し、アルバム名を「ウエディングさつ〜幸せのジュレを添えて〜」と名付けて送ってきた。菅原咲月はそのセンスを称えつつ、掲載の許可を得ていないことを詫びた。
菅原咲月が副キャプテン就任をメンバーに知らされた際、矢久保美緒が「だいじょうぶ!」とスタンプを送ってくれたエピソードを紹介。また集合写真で菅原が隠れた際「ごめん!隠した!眉毛しかいない!」と連絡をくれたことも可愛くて大好きと述べた。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
2025年12月31日、第76回NHK紅白歌合戦に乃木坂46として11回目の出場を果たした。菅原咲月はファンや関係者への感謝を伝えるステージと位置づけ、来年も戻ってくると宣言した。
37thシングルのアンダーライブの際、菅原咲月は矢久保美緒と2人で隅っこで泣きながら様々な話をした。「引き留めてごめんなさい!」と言いながら長時間話していたと振り返った。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
菅原咲月はCDTVライブ!ライブ!に出演し、終演後アドレナリンが出過ぎて眠れない状態だったとブログに記した。
大越ひなのは大晦日の紅白歌合戦に出演し、白い衣装を着用した。スカートの綺麗な形や重み、ラインストーンの配置など衣装の丁寧な作りに感動していたと述べている。
大越ひなのはCDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026に出演した。本番前にもえかからグータッチで笑顔で送り出してもらい、先輩からも声をかけてもらうなど周囲に助けられたと語っている。
最近は自分がどんどん変わっていっていると感じており、ファンからの作為のない言葉が嬉しくて、その言葉をくれる人を悲しませたくないという思いだけで気合いが入ると述べている。
大越ひなのは昔、褒められることが苦手で、賞状など形に見える結果でなければ腑に落ちず、「今の私の何がダメか教えてほしい」と思っていたと告白している。作為的な会話は効率が悪いとまで感じていたと述べた。
CDTVカウントダウン出演時、同期のもえかがグータッチして笑顔で送り出してくれ、みつきが本番直前まで隣でニコニコしていてくれた。また先輩が移動中に声をかけてくれるなど多くのメンバーに助けられたと大越ひなのは記している。
2026年の抱負として、アイドルでいられる人生で数少ない時間は常に難しい方を選んで早く成長したい、ファンを後悔させないアイドルでありたいと強い意志を表明した。
「自分で研いだ包丁なら料理したくなるかも?」という発想から包丁研ぎに挑戦。知識ゼロの状態からスタートし、研ぐ前の切れ味チェックも行った。
2026年1月3日より「のぎ動画」にて「ひとりでできるもん セカンド #2 瀬戸口心月」が公開。瀬戸口心月が「包丁研ぎ」に挑戦する企画で、「自分で研いだ包丁なら料理したくなるかも」という発想から企画がスタートしている。
のぎ動画 … 乃木坂46の公式動画配信サービス。バラエティ企画や過去のライブ映像、メンバー出演番組などを独占配信しており、ファンクラブ会員向けコンテンツの中心的プラットフォーム。
40枚目シングルのアンダーライブが日本武道館で3日間にわたり開催された。五百城がセンターを務め、ライブ中にバンドを取り入れた演出が行われた。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
第76回NHK紅白歌合戦にて、4期生のみっちゃんと美佑が最後のアイドル姿を披露した。金川紗耶は2人を「切磋琢磨一緒に頑張って4期生として過ごした日々は一生忘れない」と振り返っている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
金川紗耶は39枚目シングルのアンダーライブでセンターおよび座長を務めた経験があり、その経験を40枚目シングルでも活かしたいと述べている。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
金川紗耶はレイヤーを増やすことでボブっぽいヘアスタイルができるようになったと紹介しており、いつかボブにしたいという希望も述べている。
金川紗耶は2025年を「私の夢がたくさん叶った年」と振り返り、応援してくれるファンへの感謝を述べている。
乃木坂46として第76回NHK紅白歌合戦に出場。金川紗耶はその場でみっちゃん(伊藤理々杏または該当メンバー)と美佑が最後のアイドル姿を披露したと述べている。
第67回輝く!日本レコード大賞にて乃木坂46が企画賞を受賞した。池田瑛紗は夏を共に駆け抜けたファンのおかげで実現したと述べている。
池田瑛紗は乃木フェスの撮影にて振袖を着用した。ワンカットごとに全身アイロンをかけるほど丁寧な対応を受け、撮影時間が非常に長かったと述べている。
池田瑛紗は年末年始の大型歌番組出演などのお祭りのような日々を、まだ見ぬ未来のファンと出会える機会であり、既存ファンの存在を大きく感じる場だと表明した。