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はじめてのファンと、公式ブログ・公式ニュースにくわしいファンが、この記事を一緒に読み解きます。
💡 全国握手会 … 選抜メンバー全員と順番に握手できるイベント。個別と異なり全員参加型で、各地の会場で開催される。現在はミート&グリートに移行しつつある。
紅白歌合戦から帰宅後、地元に帰るための服を鏡の前で考えていたところ、テレビから年越しのアナウンスが聞こえてきて、1人で2018年を迎えた。1人の年越しは初めてだったと語っている。
梅澤美波は2017年の紅白歌合戦に出演。前年・前々年はテレビの前で視聴していたが、今年は出演側となった。「今までのインフルエンサーで1番のものが踊れた」と振り返り、大きなパフォーマンスを心がけたと述べた。
12月30日放送の日本レコード大賞で乃木坂46が受賞。梅澤美波はテレビの前で先輩方の姿や涙を見て涙が止まらなくなり、グループにいられる幸せを感じたと述べた。
1月8日の幕張メッセでの全国握手会にて、「失恋お掃除人」を初披露。ペアは与田祐希。1月6日のインテックス大阪ではペアが遠藤さくらで、誕生日当日と重なった。
1月6日の全国握手会がちょうど梅澤美波の誕生日当日と重なり、多くのファンにお祝いしてもらった。アイドル人生でもう起きるか分からない特別な日と述べた。
2018年の目標として「たくさん笑うこと」を掲げた。夢や具体的な目標は多くあるが、笑ってポジティブでいることが最も大切と考え、2017年は笑顔を忘れたこともあったと振り返った。
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森平麗心は日本レコード大賞を家でテレビ視聴した。自身が全国ツアーや新参者でパフォーマンスした乃木坂46を客観的に見て、パフォーマンスと生演奏の迫力に感動したと語った。
出典: nogizaka46.com乃木坂46が日本レコード大賞を受賞し、梅澤美波は代打として出演。シンクロニシティ選抜から卒業した生駒里奈・若月佑美を思いながらパフォーマンスを行ったと述べている。
出典: nogizaka46.com梅澤美波は紅白歌合戦、CDTVライブライブをはじめとする年末年始の歌番組に出演し、楽しかったと振り返った。
出典: nogizaka46.com乃木坂46の楽曲「Sing Out!」が日本レコード大賞の優秀作品賞にノミネートされたことを梅澤美波がブログで報告した。
出典: nogizaka46.com19歳になり、「ラスト10代なので子供心を忘れずに楽しみつつ、メリハリをつけて大人に近づきたい」と述べた。また、余裕があって何事も焦らず行動できるお姉さんになりたいと語った。
楽屋でいつも隣に来る向井葉月(たまみ)について、「冷たくすると拗ねるのが可愛い」「まだ出会って1年ちょっとなのに奇跡みたいな存在」と語った。誕生日にもらった手紙の内容が嬉しく、握手会帰りに涙をこらえながら読んだと述べた。
2018年の初仕事は「若様軍団」で、その後軍団長の若様にご飯に連れて行ってもらったと報告。「僕の衝動」の曲・ダンスが大好きで久しぶりに汗をかいたと語った。
1月2日放送の「発掘!お宝ガレリア」にて、久保史緒里と島根の松江城を訪問。歴史に触れながら楽しんだ1日で、初雪を見たのもこの島根ロケのときだったと明かした。
舞台「ピカレスク♢セブン」を観劇し、セリフが自分に刺さるほど心が動いたと述べた。プリンシパルでお世話になった大高さんが出演しており、久々に挨拶できたと報告。
1月14日放送の「乃木坂46の『の』」に樋口日奈・秋元真夏と共に出演予定。3度目の出演となり、緊張したが楽しかったと述べた。
雑誌OVERTUREに梅澤美波と与田祐希(梅桃)のグラビアが掲載されている(発売中)。
梅澤美波は2016年末の紅白歌合戦で乃木坂46の先輩方のパフォーマンスを見て「本当に素敵で綺麗だった」「偉大な先輩方」と感じ、自分も貢献できるよう頑張ると述べた。
梅澤美波は2019年12月30日にレコード大賞に出演し、大晦日(12月31日)には紅白歌合戦およびCDTVへの出演が予定されていた。
出典: nogizaka46.com