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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
菅原咲月は、ずっとテレビで観ていた先輩方のパフォーマンスの舞台に自分が乃木坂46のメンバーとして立てたことを「とても幸せすぎた」と表明した。
乃木坂46の「Same numbers」が第67回輝く!日本レコード大賞で企画賞を受賞。5期生にとって初めてレコード大賞の舞台でのパフォーマンスとなった。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2025年12月31日19:20〜放送の第76回NHK紅白歌合戦に乃木坂46が「Same numbers」で出演。視聴者参加型企画として実施される。
愛宕心響がFM FUJI「タイムちゃん」のマンスリーレギュラーとして2026年1月に出演することが決定した。
愛宕心響は、矢久保美緒が約4年間務めていたFM FUJI「タイムちゃん」のアシスタントを引き継ぐことになった。
愛宕心響は来年の目標のひとつとして「ラジオのお仕事をしたい」と掲げており、FM FUJI出演決定によって早くも夢が叶ったと喜びを表明している。
愛宕心響は加入1年目について、うまく周りを頼ることができなかったと明かしつつ、ファンに励まされ自分の知らない自分を見つけてもらえたことで、少し自信がついたと語っている。
小川彩は2026年に向けて、乃木坂46のパワーアップ・自身の新しい挑戦・楽しく活動することを目標として掲げた。
小川彩は松尾美佑・矢久保美緒の最後のステージを紅白でファンと一緒に過ごせることを「とてもとても嬉しい」と述べ、2人を「いつも以上にとっても輝いている」と表現した。
第76回NHK紅白歌合戦が、松尾美佑と矢久保美緒にとって乃木坂46としての最後のステージであることが言及されている。
2025年12月31日19:20〜NHK総合「第76回NHK紅白歌合戦」に乃木坂46が出場。乃木坂46にとって11回目の紅白ステージ。
奥田いろはは2025年を振り返り、自分の中に大きくあるのは「努力、感謝、笑顔」だと改めて感じたと表明した。また、毎日幸せな気持ちで眠ることを目標に、小さなことへの感謝と常に笑顔でいることを心がけていると述べた。
2025年、奥田いろはは海外(異国の地)を訪れ、さまざまな刺激を受けたと述べている。
小さい頃からの夢だった、1人で仙台にいるおじいちゃん・おばあちゃんに会いに行くことを2025年に実現した。
2025年、奥田いろはは20歳になった。
2025年、奥田いろははミュージカルに出演した。
2025年、奥田いろはに初めての後輩ができた。
鈴木佑捺は2026年の目標を大晦日に立てようとしているが、目標を聞かれるたびに違うことが思いつき決まらないと述べており、それだけ多くのことに挑戦したいと思えた年末だったと語っている。
鈴木佑捺は2025年に特に嬉しかった出来事としてBIRTHDAY LIVEと19歳の誕生日を挙げ、「一生忘れません」と述べている。
鈴木佑捺は大晦日前日に日記を見返し、2025年を振り返った。力の抜けた字の日や感嘆符が多い日、一ヶ月まるまる何も書かれていないページもあり、それだけ感情が大きく動いた濃い一年だったと述べている。
鈴木佑捺は2025年末時点で乃木坂46(6期生)に加入してから約10ヶ月が経過したと述べており、その間に多くの経験をしたと振り返っている。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
矢田萌華は2025年大晦日、第76回NHK紅白歌合戦の楽屋からブログを執筆。家族以外と過ごす初めての大晦日と述べており、乃木坂46として紅白に出場した。
乃木坂46 6期生のお披露目ティザームービーが2025年2月に公開された。矢田萌華はこれを自身の活動の起点として振り返っている。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
矢田萌華は紅白歌合戦の舞台にいられることを「当たり前じゃない」と噛み締めており、その場にいられることへの喜びを率直に表明している。
矢田萌華は2025年を振り返り、自分の実力不足に悔しくなる日の方が多かったと感じていたと述べつつ、今思えばすべてが楽しく大切な思い出だったと語っている。
矢田萌華は「大好きな先輩たちの背中を追いかけて、乃木坂46の矢田萌華としてここにいる」と表明しており、先輩メンバーへの憧れを活動の原動力としていることを示している。
長嶋凛桜は普通の高校生として東京に出てきて乃木坂46の6期生として活動を開始した。2025年は自分自身が大きく変わった1年だったと振り返っている。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
長嶋凛桜は2025年を振り返り、いつも笑顔が絶えない同期メンバーと嬉しいことも辛いことも一緒に分かち合ってきたと述べた。
長嶋凛桜は先輩メンバーが眩しいほど輝いている一方で、その裏に沢山の努力があること、様々な壁を乗り越えてきたことをこの1年間で実感したと語った。
長嶋凛桜は2025年を振り返り、今年を表す漢字一文字は「愛」だと表明。沢山の「愛」に触れ受け取った1年だったとし、来年はその「愛」を自分で生み出して周りに届けられる人になりたいと語った。