読み込み中…
読み込み中…
公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
長嶋凛桜は2025年を振り返り、今年を表す漢字一文字は「愛」だと表明。沢山の「愛」に触れ受け取った1年だったとし、来年はその「愛」を自分で生み出して周りに届けられる人になりたいと語った。
レコード大賞の円陣後、Seishiroさんが「このスタイルは、あなたたちがオリジナルだから自分達に誇りを持ってやってください」と川﨑桜たちに声をかけた。
川﨑桜は2025年の夏、初めてフロントメンバーとして立った。「今日が最後になっても悔いの残らない1日にしよう」という覚悟で毎日を過ごしたと振り返っている。
フロント … フォーメーションの最前列に並ぶメンバーの総称。センターを含む数名が該当し、MVや衣装ビジュアルでも目立つ位置に配置される。
川﨑桜は2025年に1人でCMに出演したほか、ずっと夢だったランウェイも歩いた。ランウェイではファンの声が聞こえた瞬間に楽しいと思えたと語っている。
川﨑桜は2025年大晦日の「第76回 NHK紅白歌合戦」に出演予定であることをブログ内で言及し、感謝の気持ちを込めてパフォーマンスしてきたいと述べた。
川﨑桜は来年について「乃木坂46の力になれるような人になりたい」と述べ、ドラマ・映画・モデルへの挑戦や大好きなアーティストのMV出演を夢として挙げた。
川﨑桜のブログのおまけとして、隣にいたさつきとみくが「来年の目標は大人っぽい」と言いながらお姉さん味のあるアクセサリーを選んでいたエピソードが紹介された。川﨑桜はみくを「副キャプテン」と、さつきを「同級生」と表現している。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
川﨑桜が「第67回 輝く!日本レコード大賞」のステージに初めて立った。リハーサルの時から感動し、メンバーと細かい部分を詰めていく時間を楽しんだと振り返っている。
田村真佑は2025年を「自分の可能性をたくさん感じた」「嬉しいことも悔しいこともあったが乗り越えた」と振り返り、かけがえのない一年だったと表明。ファンへの感謝とともに「自分自身も頑張れた年」と自己評価した。
2025年に岡本姫奈は地元愛知でのラジオ仕事、ドラゴンボールのゲーム「ゲキシン スクアドラ」のCM出演および公開収録の仕事を得た。
レコード大賞の本番前に岡本姫奈が賀喜遥香に単体での写真撮影をお願いしたところ、「え!嬉しい!一緒にも撮ろうよ」と言ってもらい、一緒に撮影した。
岡本姫奈は同期メンバー「なお」の前では姉のように振る舞える気がすると述べ、「これからも甘えてきてね」と呼びかけた。
岡本姫奈は2026年からずっと夢だった舞台に出演することをブログで明かした。
40枚目シングルのラストとなるオンラインミート&グリートが開催され、岡本姫奈はファン一人ひとりに感謝の気持ちを伝えた。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
岡本姫奈が2025年12月30日に「第67回 輝く!日本レコード大賞」に出演し、「Same numbers」を披露した。
岡本姫奈が2025年12月31日の「第76回NHK紅白歌合戦」に出演することをブログで告知した。
レコード大賞本番前に緊張していた岡本姫奈に対し、梅澤美波が「絶対大丈夫、私たちこんなに練習してきたんだから!」と声をかけた。
岡本姫奈が2025年にずっと目標にしていた「初選抜」を達成したことをブログで振り返った。
筒井あやめは2026年も乃木坂46としてファンとともに良い一年にしたいという気持ちを表明した。
2025年は新たな後輩ができ、先輩や同期の卒業があったことで、一つ一つを大切にしないとと改めて強く思った1年だったと筒井あやめが述べた。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
筒井あやめは2025年の個人活動として写真集の発売とドラマへの出演を果たし、「充実していた」と振り返った。また、来年もお芝居できたら嬉しいと意欲を示した。
筒井あやめは2025年の冬を通じて鍋料理を多く楽しんだ。特に牡蠣・春菊鍋とカニ・牡蠣・鱈鍋を「今年のツートップ鍋」として挙げ、春菊を初めて鍋に入れておいしかったと語った。
乃木坂46の40thアンダーライブが日本武道館にて3日間開催された。柴田柚菜はこのライブに出演した。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
日本武道館は柴田柚菜がお見立て会で初めてステージに立った、思い入れのある場所だと本人が述べている。
柴田柚菜は40thアンダーライブを終えた感想として「寂しくてたまらない」と心情を表明した。
アンダーライブ … 選抜に入っていないアンダーメンバーが主役のライブ公演。独自のセットリストで行われ、メンバーの底力が見られる場として根強い人気がある。
アンダー … シングルの選抜メンバーに選ばれなかったメンバーの総称。選抜落ちではなく独自の楽曲・ライブ活動を行い、アンダーライブなど専用コンテンツが充実している。
公式YouTubeチャンネル「乃木坂配信中」にて、松尾美佑がTOKYO FM「ベルク presents 乃木坂46の乃木坂に相談だ!」でお世話になっているスーパー「ベルク」でアルバイト体験をする動画を公開。田村真佑も参加し、店内での好きな商品の買い物も行った。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
松尾美佑はTOKYO FMのラジオ番組「ベルク presents 乃木坂46の乃木坂に相談だ!」にレギュラー出演しており、スーパー「ベルク」とゆかりがある。
川端晃菜は地域によってお雑煮が異なると聞き、いつか6期生の地元のお雑煮を食べる旅がしたいと語った。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
川端晃菜は2025年を「私にとって激動の1年」と表現し、11ヶ月の間に多くの経験をしたとしながら、「少しでも乃木坂っぽくなれていたらいいな」と心情を明かした。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
川端晃菜は2025年2月に乃木坂46の6期生として加入した。加入から約11ヶ月間で多くの経験を積んだと本人が振り返っている。
6期生 … 乃木坂46に2024年以降に加入した最新期のメンバー。瀬戸口心月・矢田萌華・海邉朱莉・森平麗心・愛宕心響らが含まれ、グループの最も若い世代として活動中。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。