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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
雑誌Ray4月号が発売され、金川紗耶が掲載された。ガーリーなお洋服の撮影で、ミニスカートにロングブーツが本人のお気に入り。
2023年2月25日放送のTBSチャンネル1「乃木坂お試し中#25」に金川紗耶が出演。「未公開お試し中」として1年間の放送でカットになった企画を振り返る内容。
BSテレビ東京「東京パソコンクラブ」が毎週金曜深夜0:30から放送。#4ではドライブしながらプログラミングを学ぶ内容で、東京タワー周辺をドライブした。
東京パソコンクラブ … テレビ東京で放送中の乃木坂46メンバー出演番組。吉田綾乃クリスティー・弓木奈於・林瑠奈らが出演し、2026年に番組4周年記念イベントの開催が決定した。
乃木坂46 32ndシングルのオンラインミート&グリート(個別トーク会)の第2次受付が2023年2月24日14:00まで実施された。
乃木坂工事中にて32ndシングルの選抜発表があり、金川紗耶は選抜に選ばれた。センターは久保史緒里と山下美月のダブルセンター。5期生も加わり新体制に。
乃木坂工事中 … テレビ東京系で放送中のグループ冠バラエティ番組。2015年から続く長寿番組でメンバーの素顔や個性が伝わり、新規ファンの入り口にもなっている。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
4期生単独ライブは今回(2023年2月24日)が4回目。1回目は横浜アリーナで有観客開催、2・3回目は無観客ライブだった。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2023年2月24日に乃木坂46 4期生のLINEスタンプが発売。イラストは賀喜遥香が自ら描き下ろし、4期生16人全員をスタンプにした。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
賀喜遥香は4期生LINEスタンプのイラストを自ら描いた。各メンバーの思い出やキャラクターを考えながら描く時間を「みんなのことをずっと考えていられるので幸せだった」と語っている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
2023年2月24日、4期生の4回目の単独ライブが開催。4期生の4周年記念日当日に行われた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
賀喜遥香は「4期の絆、見せたるで」「みんなのパワーアップした姿をお見せしたい」と述べ、会場・配信視聴者への恩返しと全力のパフォーマンスを誓った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
LINEスタンプ制作にあたり、最初にデザインが決まったのは「くろみん」の「最近どうよ」というスタンプだったと賀喜遥香が明かした。
悩んでいた池田瑛紗に対し、「たくさん相談してね」と声をかけてくれたメンバーや、何も言わずに背中にくっついて寄り添ってくれたメンバーがいたと池田が明かした。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
池田瑛紗はフォーメーション発表後からずっと不安を抱えており、「自分には何があるのだろう」と悩む時期があったと明かした。楽曲制作に入ってからメンバーの優しさや強さを感じ、一人で悩んでいた自分を「馬鹿らしくなった」と振り返った。
フォーメーション … 楽曲パフォーマンス時のメンバー配置。前列・後列の立ち位置で序列が視覚化されるため、選抜発表と合わせてファンが注目する重要な情報。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
11th YEAR BIRTHDAY LIVE Day2の5期生LIVEアンコールにて、5期生への4曲目の楽曲「心にもないこと」が発表された。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
5期生楽曲「心にもないこと」にて、池田瑛紗がセンターを務めることが発表された。センター両隣のポジションには「みく」と「あや」が立つ。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」開催記念として、乃木坂46メッセージアプリで複数購読キャンペーンを実施。2月26日〜4月6日の期間に2名以上の購読継続で抽選400名にビジュアルボード2点セット、3名以上で抽選300名に3点セットをプレゼント。秋元真夏・掛橋沙耶香・鈴木絢音はキャンペーン対象外。
11th YEAR BIRTHDAY LIVE Day1(全体ライブ)のアンコールにて、梅澤美波がキャプテンに就任することが発表された。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
池田瑛紗は、ひーちゃん(別メンバー)が自分のブログで文字を大きく表示されるよう工夫していると書いているのに感動し、自分も真似して個人ブログで文字を大きく表示するようにした。
池田瑛紗は、5期生として初めてコールが解禁されたライブでファンの声を聴き、「ステージ裏からでも聴こえる声に思わずのまれてしまいそうになった」と感動を綴った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
乃木坂46の11歳の誕生日(2023年2月22日)から、横浜アリーナにて「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」が5日間にわたり開催。Day1は全体ライブ、Day2は5期生ライブ。最終日は白石麻衣(まなつさん=齋藤飛鳥の誤記ではなく、文脈から筒井あやめ/矢久保美緒ではなく「まなつ」=久保史緒里か)の卒業コンサート。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
前キャプテン(まなつさん)は梅澤美波のことを「ずっと支えてあげてね」と発言しており、池田瑛紗は2人の信頼関係を「本当に暖かく思えた」と綴った。
キャプテン … グループ全体のリーダー的存在。現在は4期生の賀喜遥香が務める。グループの方針発表や重要な場面でコメントを求められることが多い。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
林瑠奈は乃木坂46に加入してから3年が経ったと述べ、様々な経験を経てバースデーライブでファンの声を聞けることへの喜びを表明した。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
2023年2月22日より乃木坂46の11周年バースデーライブが開始。林瑠奈は「全力を出し切る」と意気込みを語った。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
林瑠奈はファンに対し、自分の名前をコールする際は「はやし」と呼んでほしいと明示した。
ファンからのコール名について「ゆなちゃん」と「ゆんちゃん」で悩んだ末、「ゆんちゃん」に決定。小さい頃から家族に呼ばれていたあだ名で気に入っているとのこと。
2023年2月22日よりバースデーライブが開催され、柴田柚菜が参加。乃木坂46の歴史の重みを感じるとともに、大好きだった乃木坂46のメンバーとして憧れの先輩方と一緒に乃木坂46の曲を披露できることを「幸せ極まりない」と語った。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
ブログ公開時点(2023年2月22日)で、柴田柚菜は20歳の誕生日まであと1週間と少しであると述べ、10代が終わることへの寂しさを語った。
アップトゥボーイに柴田柚菜が掲載され発売された。セブンネット限定のポストカード付きも購入可能と案内している。
柴田柚菜は32ndシングルの表題曲選抜メンバーとして参加。ポジションは今回も三列目の端。1期生・2期生の先輩方が卒業し、3期・4期・5期生による新体制となるタイミングでの選抜入りを喜びとともに語った。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
三列目端のポジションについて「悔しい、このままではだめだ、ここで止まっていたくない」という焦りを率直に表明。毎回同じことを感じながら結局変われていないのではと自問し、ファンに前向きな理由を見つけさせていることへの申し訳なさも語った。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。