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公式ブログから集めた出来事を新しい順に。出典付き・背景メモ付き。
32ndシングルのオンラインミート&グリートの第2次受付が2023年2月22日14:00から開始。受付締切は2月24日14:00(4期生ライブ当日)。開催日は4月2日・4月16日・4月30日・5月14日・6月11日・6月25日(全て日曜日)の計6日間。
ミート&グリート … オンラインまたは対面でメンバーと短時間交流できるイベント。握手会の代替・発展形として導入され、ビデオ通話形式で行われることもある。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
遠藤さくらは「微力ながら真夏さんの支えになれますように」と綴り、卒業ライブに向けて真夏への感謝と頑張る意志を表明した。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
11th YEAR BIRTHDAY LIVEから観客の声出しが可能になったと遠藤さくらがブログで言及した。
遠藤さくらは2023年1月にチューリップを育てており、可愛くて毎朝挨拶していたとブログに記した。
遠藤さくらの髪の毛が思ったより伸び、周りのメンバーからも「さくを見失う」と言われるほどロングになっていることをブログで報告した。
2023年2月22日〜26日の5DAYSで乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVEが開催。全体ライブ・期別ライブ・真夏の卒業ライブで構成される。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
一ノ瀬美空はライブでのコール呼び名を「みくちゃん」に決定。多くのあだ名があり全て気に入っているため決めかねていたが、最終的に「みくちゃん」に決めた。
2023年2月22日、乃木坂46のバースデーライブが開始された。一ノ瀬美空も参加し、開演前から緊張していたと記している。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
バースデーライブ当日のブログに掲載された写真は、林瑠奈が撮影したものであると一ノ瀬美空が明記している。
バースデーライブ … グループの結成記念日(2月20日前後)に開催される記念ライブ。毎年大規模会場で行われ、重大発表の場になることも多い。
菅原咲月のサイリウムカラーはピンク×水色、コールの呼び名は「さつき」と発表した。
ステージに立つと頭が真っ白になることが多かったが、今回は自分がやってきたことを出せるようにしたいと述べた。「本番のステージ一回しか出せない。その一回に全力をかけたい」と決意を語った。
前回の10th YEAR BIRTHDAY LIVEで先輩方と「ぐるぐるカーテン」を披露でき、とても嬉しかったと菅原咲月が語った。踊るたびに「乃木坂だな〜」と実感する曲と述べている。
前年の全国ツアーで菅原咲月が鈴木絢音と「かき氷の片想い」をパフォーマンスし、鈴木絢音のダンスを間近で見られたことを今でも思い返すと語った。
2期生の鈴木絢音が卒業を発表したことを受け、菅原咲月がブログで言及。卒業まで約1ヶ月と記載されている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
今回の11th YEAR BIRTHDAY LIVEより、マスク着用での声出しが初めてOKとなった。菅原咲月は「私たちも初めての経験」と述べている。
5期生は11th YEAR BIRTHDAY LIVEの1日目全体ライブ、2日目5期生ライブ、5日目の齋藤飛鳥(真夏)卒業コンサートに出演することが明かされた。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
ツアー中に鈴木絢音と話す機会があり、後輩の菅原咲月にも敬語混じりで話しかけてくれたり、シングル期間を楽しんでほしいと声をかけてくれたりしたと記述。絢音のパフォーマンスをお手本にしていると述べている。
井上和は加入後の約1年を振り返り、素敵なグループにいるにもかかわらず「どんどん自分のことが嫌いになっていく一年だった」と心情を吐露した。
10th YEAR BIRTHDAY LIVEが終わった頃から、自分の歌声・ダンス・言葉が怖くなりすべてシャットアウト。同時に周囲との関わりも遮断した時期があったと明かした。
自分が卑屈に物事を捉えがちなことをこの1年で理解し、2023年は前向きにポジティブに生きると決めたと宣言。32枚目シングルもその心意気で臨むとした。
周りが見えるようになった時期に同期の歌・ダンス・容姿・面白さ・真面目さ・優しさを実感し、「何で戦っても私は勝てない」と感じた。尊敬よりも羨ましさが勝り、自分の中に何もないことを認められなかったと述べた。
自分を少しずつ認められるようになった今、選抜発表で名前を呼ばれた際に「素直に嬉しかった」と感じた。少し前なら「嬉しい」という言葉が自分から出ることはなかったと述べた。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。
同期のメンバーが複数回にわたり「なぎは負けず嫌いで、みんなができるところを見つけては自分もそこを伸ばそうとする」と話してくれたことが、井上和の自己認識の転機になった。
乃木坂46の32枚目シングルのフォーメーション発表があり、井上和が選抜メンバーに選ばれた。ポジションは2列目の真ん中で、センターのメンバーがよく見える位置。
フォーメーション … 楽曲パフォーマンス時のメンバー配置。前列・後列の立ち位置で序列が視覚化されるため、選抜発表と合わせてファンが注目する重要な情報。
センター … 表題曲でフォーメーションの最前列中央に立つメンバー。そのシングルの「顔」とも言える最重要ポジションで、MVでも中心的に映る。
川﨑桜は5期生としてデビューが遅れた時期があり、その後同期の背中を追い続けることに必死で毎日を過ごしてきたと述べている。
期生 … グループ加入時期による分類。2012年加入が1期生、以降オーディションごとに2期・3期・4期・5期と続き、各期ごとに結束や個性がある。
川﨑桜は活動の1年間、人間不信になるほど苦しみながらも誰にも相談せず1人で泣き、翌日はいつも通りを装い続けてきたと告白した。
川﨑桜は耐えきれない苦しさを経験する中で、活動を通じて初めて親の前で涙を流し、家族からかけられた温かい言葉に救われたと述べている。
川﨑桜は32枚目シングル期間を通じて、乃木坂46に貢献し、グループにふさわしい人間として成長したいという目標を表明した。
川﨑桜が乃木坂46の32枚目シングルの選抜メンバーに選ばれたことを報告した。
32枚目シングルの選抜発表の少し前に、今後は3・4・5期で進んでいく新体制になるという話があったことを五百城茉央がブログで明かした。これまでグループを作り上げてきた上の世代の先輩方が抜けた形での新体制となる。
選抜発表 … シングル発売ごとに行われる、表題曲に参加するメンバーの発表。誰がセンターやフロントを務めるか注目を集め、ファンにとって最大の関心事の一つ。