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表題曲の選抜 3回(全42作中・★=センター)
ブログ・公式ニュースの中でこの曲について語られていました。曲ごとのエピソードが読めます。
よく一緒に語られたメンバーを図にしました。中心に近く・数字が大きいほど絆が強い(絆スコア=2人だけで語られた交流やエピソードを重く評価した強さ)。
名前タップで相手のページへ・線タップで2人のエピソードへ
のぎ動画で繰り返し同じ5人で集まる3期生コア仲間
岩本蓮加と阪口珠美はともに3期生。のぎ動画「乃木坂あそぶだけ」では#2・#7と複数回、梅澤・佐藤楓らと同じ5人組として登場し、ボードゲームや風鈴作りをともにした。3期生バースデーライブや決起集会など期の節目にも常に同じステージに立ち、アンダーライブ・海外公演でもたびたび行動をともにする。固定メンバーとして自然に顔を揃え続ける、3期生内でも特に結びつきの強いグループの中心同士。
繰り返しアンダーを共にしたのぎ動画散歩仲間
阪口珠美は3期生、吉田綾乃クリスティーも3期生で、30th・32nd・33rd・34thと複数回にわたりアンダーライブを共に戦ってきた。32ndSGアンダーライブの後、2人は小川彩・奥田いろはと4人で東京・玉川上水を散歩するのぎ動画企画に出演し、ライブ中のエピソードをプライベートトークで語り合った。34thSGアンダーライブ(ぴあアリーナMM)でも同じ14名の中に名を連ね、ドキュメンタリー番組でもともに密着された。
顔タイプで目も合わせられなかった先輩と卒業前日にユニットを組んだ仲
岡本姫奈は加入当初、阪口珠美を「顔がタイプで好きすぎて目も合わせられない」と語り、まず話しかけることを目標にしていた。その後アンダーライブでユニット「優柔不断なプリンセス」を組み、バレンタイン企画への参加・お洋服のプレゼント・「乃木のの」ゲスト出演など先輩から距離を縮められていった。卒業セレモニー当日、姫奈は写真集「青いバラ」を持参してサインを求め、帰宅後にページを開くと珠美のお手紙が挟まれていた。
初マリパもスプラも同期の珠美と並んで挑む理々杏
伊藤理々杏と阪口珠美は乃木坂46の3期生同期。2人はアンダーライブを何度も共に戦う傍ら、公式YouTubeで佐藤楓を交えた3人マリオパーティ実況に挑戦し、理々杏・珠美ともに初プレイだったことが明かされている。ゲームでは「DreamHack Japan 2023」のスプラトゥーン3坂道対抗戦にも同じ乃木坂チームで出場しており、ライブ外でも行動をともにする場面が目立つ。11thバスラ直前の「のぎ動画」では3期生決起集会メンバーとして揃って登場し、同期の節目を分かち合う関係性が示されている。