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表題曲の選抜 6回(全42作中・★=センター)
ブログ・公式ニュースの中でこの曲について語られていました。曲ごとのエピソードが読めます。
よく一緒に語られたメンバーを図にしました。中心に近く・数字が大きいほど絆が強い(絆スコア=2人だけで語られた交流やエピソードを重く評価した強さ)。
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柴田が賀喜を誘いバスケ観戦デートをする仲
柴田柚菜が自ら賀喜遥香を誘い、2人で千葉ジェッツのホームゲームを「デート」として観戦。その様子は公式YouTubeで動画化された。「乃木坂あそぶだけ #77」ではカラオケ企画に2人揃って出演するなど、グループ活動外でも行動をともにする間柄。Girl's talkでも同じ回に顔を揃え、現在も公私にわたって近い関係が続いている。
秩父アスレチックを企画した4期の冒険仲間
清宮レイと柴田柚菜はともに乃木坂46の4期生で、2020年の無観客4期生ライブから行動をともにしてきた同期。2人が筒井あやめ・松尾美佑と組んだ「のぎ動画」の持ち込み企画で、秩父まで出向き高さ10m超の空中アスレチックや人生初のジップラインに挑んだ。35thSGアンダーライブでも同じステージに立ち続け、4期生の中でも「行動を起こす側」として並び立つ。
乃木坂野球部で共に汗を流し久保卒業後も志を継ぐ仲
久保史緒里は乃木坂46の「野球好きメンバー」の中心として、黒見明香・柴田柚菜らと共にユニット曲「Never say never」を発売し、野球部活動を引っ張ってきた存在。卒業記念動画では柴田が久保の活動を振り返りながら100本ノックを受け続け、その絆を体で示した。久保が卒業した後、柴田は「諦めません。頑張ります」と乃木坂46への継続を誓い、野球部の意志を受け継ぐ立場となった。
歌声に惚れてすぐ連絡する柚菜とさくの直感的な絆
遠藤さくらは柴田柚菜にとって、楽曲を聴いてすぐ「声が良い」と連絡せずにいられない存在。柴田はカップリング曲「マグカップとシンク」を聴いた瞬間、遠藤さくら(さく)の歌声に反応し真っ先に本人へ連絡を入れた。また両者は4期生として北川悠理の映画試写会にも同期11名で共に登壇するなど、同じ場に立ち続ける間柄でもある。
クリスマスディズニーをともにし卒業の日を笑顔で送り出した絆
与田祐希は柴田柚菜にとって、クリスマスイヴをディズニーで過ごすほど近しい間柄の先輩。与田の卒業コンサート当日、柴田は「今日は泣かない、笑顔でお見送りする」と決意をブログに記し、卒業密着動画でも見送る側のカメラを担った。アンダー曲センターと卒業ソロという形で同じ38thシングルに名を連ねながら、その後の乃木坂を柴田が引き受ける形で幕が下りた。
パ・リーグ公式ソングを背負う乃木坂野球部の中核コンビ
黒見明香と柴田柚菜はともに乃木坂野球部の創設期からのメンバーで、金川紗耶とともに「旧3人体制」を担った。新曲「パシフィック・リーグに連れてって」が2026パ・リーグ公式コラボソングに選ばれ、2人はZOZOマリン・エスコンフィールド・京セラドームと複数球場のグラウンドに立ち続けている。また久保史緒里の卒業記念動画では、金川を加えた3人で100本ノックを受け続け、野球部の顔として久保の乃木坂史を体で刻んだ。
久保の卒業ノックで並び立ち共にパ・リーグを背負う野球部の核
金川紗耶・黒見明香と共に乃木坂野球部の創設メンバーである柴田柚菜は、久保史緒里の卒業記念企画「100本ノック」でも金川・黒見と三人で並び、野球部の顔として活動してきた。2026年に3名の新メンバーが加入し計6名体制となった後も、2人はその中核として「パシフィック・リーグに連れてって」を歌い、ZOZOマリン・エスコンフィールド・京セラドームと複数の球場でパフォーマンスを重ねている。アンダーライブでも39th・40th・41stと繰り返し同じステージに立ち、活動の軸を共にする間柄だ。
同じ千葉の電波と球場でタッグを組む野球部の投打の軸
小川彩は柴田柚菜がMCを務めるNHK-FM千葉「花ラジちば」にゲスト出演し、2人で公開生放送に臨んだ。また乃木坂野球部の6名体制発足後、2人はZOZOマリンでのセレモニアルピッチを2人のみで担当し、「パシフィック・リーグに連れてって」の初パフォーマンスも共に行った。以降も同球場の夏のリポーター役を2人で務めるなど、千葉を舞台にラジオと野球の両軸で組み続ける関係にある。
37th〜40thと4連続アンダーライブをともに走り抜けた同志
柴田柚菜と矢久保美緒は、37th・38th・39th・40thと4枚連続でアンダー楽曲に選ばれ、2025年を通じてアンダーライブのステージを共にした。幕張・ぴあアリーナMM・横浜BUNTAI・日本武道館と規模を広げていく舞台を同じメンバーとして踏み続け、ドキュメンタリー映像にも揃って収められている。武道館3days公演まで同じユニフォームで立ち続けた、現役アンダー組の最長同士といえる関係性だ。
柚菜の挑戦をナレーションで支え花火中継も並んだ同期の仲
2人は同じアンダーメンバーとして39th・40thSGアンダーライブを共に戦う間柄。柴田がバク転習得に挑んだ「がんばれ乃木坂」#1では、林がナレーションを担当し柴田の挑戦を声で支えた。さらに2024年7月27日にはテレビ東京の隅田川花火大会生中継に2人で出演している。
柚菜のバク転挑戦を美佑がそばで支えた番組初回コンビ
柴田柚菜はのぎ動画の新番組『がんばれ乃木坂』の記念すべき第1回でバク転習得に挑戦した。その回に松尾美佑が出演者として同席しており、2人は番組の初回を共に作った。アンダーライブでは37th・38th・39th・40thと複数回にわたり同じ舞台に立ち続けている。
4期生4人旅の常連として秩父アスレチックを共に制覇した仲
柴田柚菜と筒井あやめはともに4期生で、清宮レイ・松尾美佑と4人組の固定ユニットとして「乃木坂あそぶだけ」に連続出演。秩父の大自然で高さ10m超の空中アスレチックやジップラインに挑んだ(#56)のに続き、翌週も同じ4人で秩父企画(#57)を敢行した。また35thSGアンダーライブや35thSGアンダーライブ密着ドキュメンタリーでも同じアンダーメンバーとして活動を共にしている。
39th・40thと連続してアンダーライブの舞台を共に踏む4期の同志
柴田柚菜と田村真佑はともに4期生で、39thシングルのアンダー楽曲「不道徳な夏」歌唱メンバー12人、40thシングルのアンダー楽曲「純粋とは何か?」歌唱メンバー14人に揃って名を連ねた。39thSGアンダーライブ(横浜BUNTAI)、40thSGアンダーライブ(日本武道館)と2度続けて同じステージに立っている。4期生の同期として映画完成披露試写会にも共に登壇するなど、アンダーの現場を軸に活動を重ねてきた間柄だ。
「初2人のぎおび」から番組共演を重ねた4期生同士
掛橋沙耶香(かっきー)と柴田柚菜は同じ4期生として4期生ライブや「乃木坂あそぶだけ」など多くの集団活動を共にしてきた。柴田自身のブログで「かっきーと2人でのぎおびをするのは初めて」と記したのが2020年11月のこと。その後も2022年6月放送のTHE突破ファイル2時間SPに2人で出演し、NHK「乃木坂46のガクたび!」ではかっきーと一緒にゴルフに挑戦するなど、2人きりで画面に映る機会を積み重ねてきた。
乃木坂野球部(小川彩、金川紗耶、黒見明香、柴田柚菜、瀬戸口心月、長嶋凛桜)の楽曲「パシフィック・リーグに連れてって」が「2026パ・リーグ公式コラボソング」になり、2026年シーズン中にパ・リーグ6球場を訪問している。
出典: nogizaka46.com公式YouTube「乃木坂配信中」にて、パ・リーグ5球団目として福岡ソフトバンクホークスの本拠地・みずほPayPayドーム福岡を訪問した乃木坂野球部の動画が公開された。試合前の球場の様子や、始球式でナイスピッチだった瀬戸口心月の裏側が収録されている。
乃木坂配信中 … 乃木坂46の公式YouTubeチャンネル名。メンバー出演のバラエティ動画やMV、告知映像などを無料公開しており、新規ファンが最初に触れる公式動画の窓口となっている。
乃木坂46 真夏の全国ツアー2026が全18公演を完走。柴田柚菜が来場者やメンバー、スタッフへ感謝を伝えた。
真夏の全国ツアー … 毎年夏に開催される全国各地を回るライブツアー。乃木坂46最大規模の定番イベントで、複数の大型会場・スタジアム公演が組まれる。
柴田柚菜は、この一年でたくさんの先輩や同期が卒業したことで“先輩”という立場を強く感じ、後輩がのびのびできるよう自分にできることを考えたと語った。
卒業 … メンバーがグループを正式に離れること。「引退」とは言わず「卒業」と表現する文化があり、卒業コンサートやセレモニーが開催される。
柴田柚菜はツアーを通してパフォーマンスやダンスを毎公演良くなるよう磨いていたと明かし、自信をなくしても自分で回復させることができた気がすると語った。
出典: nogizaka46.com柴田柚菜はブログで、偶然おそろいだった日の写真を紹介し、写真に写った「かっきー」のほっぺについて「なんか食べてる」と言及した。
出典: nogizaka46.com